おはようございます。

今朝も青空が広がり、とっても気持ちのいい朝です
(昨日と同じ始まり…)

昨日、洗車した愛車カレン様も、かろうじてまだピカピカです


さて、今時点(2008年2月10日17時発表)でのワタクシの住む地域の週間予報は…、
2月11日()晴後曇(降水確率10%)
2月12日(火)雪(降水確率50%)
2月13日(水)時々曇時々雪(降水確率80%)[1(-3)]
2月14日(木)時々曇時々雪(降水確率70%)[3(-3)]
2月15日(金)時々曇時々雪(降水確率60%)[4(-1)]
2月16日()時々曇時々雪(降水確率60%)[4(-1)]
2月17日()時々曇時々雪(降水確率50%)[5(-1)]

なんか…寒そうな一週間ですね…
昨日の週間予報から変更があったのは、明日、2月12日が『時々曇時々雪』から『雪』に変わりましたね。
さらに、2月13日以降の降水確率が10%づつ上がりました。
で、この「降水確率」。
Wikipediaでは以下の様に説明されてます。
『特定の地域で、特定の時間内に降水がある確率』
『例として、降水確率30%の場合、同じような天気の場合10回に3回は雨が降ることを意味する。』
ちなみに「降水」とは、『1mm以上の雨または雪が降る状態』らしい。
もちろん、「降水確率」を発表するのは、多額の税金で衛星だのスーパーコンピュータを導入している気象庁。
もちろん「仕事」として予報を行っている。