2007年7月29日の第21回参議院議員通常選挙の結果を受け、昨日、今日といろいろなニュースが流れていますね。

あの大臣、自分じゃ辞めないんですね
「厚顔無恥」とでも言いましょうか…
あきれました…
良かったよ、自民党に入れなくて…
どこの社会・会社でも同じですが、上司(ソーリ)がなめられてるんですね。
それとも上司(ソーリ)が辞めさせないんでしょうか?
さすがに今回はソレはないとは思いますが…

幹事長は辞めているのにね…

このまま大臣を続けて、たっぷりお給料貰って、円満任期満了で年金もガッポリですか…

別に国会議員を辞めさせる訳でもないのにね。
(次の衆院議員選挙で当選するんでしょうか?)


ソーリも「反省すべきは反省して」等と言っていますが、受ける印象としては、選挙結果を無視しているように見えますが…
正直、選挙結果がどうであれ、辞めるつもりはありませんよって言われるのをみると…どうしたもんかと

ソーリは会見で「約束」を連呼してましたが、ワタクシはそんな約束をした覚えがないので、固執している意味がわかりませんでした。

何だか暴走気味のアベソーリ…
会社でもよくあることですが、「どこ見て仕事しとんねん」って感じですね。
(間違いなく国民の方は見てないことだけは明白)

選挙後の対応を見て、政府・内閣に対し、より一層の不信感が増した感じぃ


困ったもんだ









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