第88回全国高校野球選手権大会

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【全国大会日程(準々決勝)】

大会12日目
2006年8月17日(木)
準々決勝
兵庫 東洋大姫路[5年ぶり11回目] 4 - 5 南北海道 駒大苫小牧[4年連続6回目]
和歌山 智弁和歌山[2年連続14回目] 13x-12 東東京 帝京[4年ぶり9回目]

大会13日目
2006年8月18日(金)
準々決勝
西東京 早実[10年ぶり27回目] 5 - 2 山形 日大山形[8年ぶり14回目]
京都 福知山成美[7年ぶり2回目] 2 - 3 鹿児島 鹿児島工[初出場]

【全国大会日程(準決勝)】

大会14日目
2006年8月19日(土)
準決勝
和歌山 智弁和歌山[2年連続14回目] 4 - 7 南北海道 駒大苫小牧[4年連続6回目]
鹿児島 鹿児島工[初出場] 0 - 5 西東京 早実[10年ぶり27回目]

【全国大会日程(決勝)】

大会15日目
2006年8月20日(日)

決勝
南北海道 駒大苫小牧[4年連続6回目] 1 -(延長15回引分再試合)- 1 西東京 早実[10年ぶり27回目]

いよいよ決勝
夏3連覇の駒大苫小牧か、悲願の初優勝の早実か!?
両チーム好投手による壮絶な投手戦が行われた。
試合が動いたのは、8回表の駒大苫小牧の攻撃。ホームランでの1点先取。
しかし、早実も8回裏にヒットとエラーで3塁まで進むと、犠牲フライで同点とする。
以降、両チームとも得点のチャンスはあっても守りきって延長へ突入。
延長に入ると、駒大苫小牧には「サヨナラ」のプレッシャーがかかる。
しかし、両チームとも無得点で、結果、延長15回引き分け再試合となる。
まさに決勝戦に相応しい、球史に残る壮絶な激闘だった。

大会16日目
2006年8月21日(月)
決勝・再試合
13:00 南北海道 駒大苫小牧[4年連続6回目] 西東京 早実[10年ぶり27回目]



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