
㈱ヨーデル社製の1/72スケールダイキャストミニカー。
前回、2台所有してて、買い揃えるかどうか迷ってました。
今も迷ってますが、とりあえず2台(2箱)買い足しました。
ちなみに前回までは…
①SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)【初期タイプ】藤原拓海Ver.
②SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)【後期タイプ】藤原拓海Ver.
③RX-7 Type R(FD3S) 高橋啓介Ver.
④RX-7 ∞ Ⅲ(FC3S) 高橋涼介Ver.
⑤IMPREZA WRX TypeR STi Version Ⅴ(GC8) 藤原文太Ver.
⑥LANCER EVOLUTION Ⅲ(CE9A) 須藤京一Ver.
⑦CIVIC TYPE R(EK9) 二宮大輝Ver.
⑧CIVIC TYPE R(EK9) 舘智幸Ver.
④と⑥を所有してました。
で、今回、ラインナップに加わったのは…、
まずはコレ↓

言わずと知れた主人公マシン「①SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)【初期タイプ】藤原拓海Ver.」です。
この漫画の影響で中古車市場で異常な価格が付くというマシン…AE86。
「ハチロク」ですよ。「ハチロク」。


当初はマシンスペックが発表されませんでしたが、一度エンジンブローした後はレース用エンジン(カリカリの高回転型メカチューン)に載せ換えられたバケモノマシンに変貌しました。
とりあえず、主人公マシンをGetして喜んで2箱目を開封すると…
↓コレが出ました。

同じく主人公マシン「②SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)【後期タイプ】藤原拓海Ver. 」です。
主人公・藤原拓海が「イニシャルD」に参入し、チームによって改良されたバージョンで、見た目はボンネットがカーボンボンネットに変わってます。


さて、間違い探し?です。
【初期タイプ】と【後期タイプ】の違いがわかりますか?


ちなみに両者とも運転席側ドアには「藤原とうふ店(自家用)」のロゴが印字されています。
ボンネットが塗り分けられているのはわかります。

↑これが【初期タイプ】の運転席側。

↑こっちが【後期タイプ】の運転席側。
まず、ドアノブとドアキーの塗り分け。
さらにドアの後ろの「TRUENO」のエンブレムの有無が違います。

↑これが【初期タイプ】のリアビュー。

↑こっちが【後期タイプ】のリアビュー。
リアバンパーの塗り分けぐらいですかね…?
細かい「APEX TWINCAM16」や「TRUENO」のロゴがいいですね
さらによく見ると「SPRINTER」のロゴもあります。
細かぁ~い

とりあえず、主人公マシンが新・旧とも揃いました。
満足満足
で、
①SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)【初期タイプ】藤原拓海Ver.
②SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)【後期タイプ】藤原拓海Ver.
③RX-7 Type R(FD3S) 高橋啓介Ver.
④RX-7 ∞ Ⅲ(FC3S) 高橋涼介Ver.
⑤IMPREZA WRX TypeR STi Version Ⅴ(GC8) 藤原文太Ver.
⑥LANCER EVOLUTION Ⅲ(CE9A) 須藤京一Ver.
⑦CIVIC TYPE R(EK9) 二宮大輝Ver.
⑧CIVIC TYPE R(EK9) 舘智幸Ver.
と、4台所有となりました。
【その3】はあるのか
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