セ・リーグ順位
2006年4月30日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 26戦18勝06敗2分 .750 -.- 120 読売G(→)
2位 21戦12勝08敗1分 .600 4.0 125 中日D(→)
3位 24戦13勝10敗1分 .565 0.5 122 阪神T(→)
4位 23戦09勝14敗0分 .391 4.0 123 東京Y(→)
5位 24戦08勝14敗2分 .364 0.5 122 広島C(↑)
6位 24戦07勝15敗2分 .318 1.0 122 横浜B(↓)
【前回順位】
パ・リーグ順位
2006年4月30日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 28戦17勝11敗0分 .607 -.- 108 西武L(→)
2位 29戦16勝12敗1分 .571 1.0 107 福岡S(→)
3位 29戦16勝13敗0分 .552 0.5 107 千葉L(↑)
4位 29戦15勝14敗0分 .517 1.0 107 北海道N(↓)
5位 29戦14勝14敗1分 .500 0.5 107 オリックス(↓)
6位 28戦07勝21敗0分 .250 7.0 108 東北R(→)
【前回順位】
4/25-4/30
セ・リーグは上位のチームが調子良く、AクラスとBクラスがはっきり分かれてしまった。
その中でも読売Gは相変わらずの強さ
先週は3勝2敗1引分と首位キープ。勝率も若干落ちたが、7割5分とぶっちぎり。
中日Dは3勝3敗で五分の結果、首位の読売Gとは0.5ゲーム差開き、3位の阪神Tに0.5ゲーム差に迫られている。
その阪神は5勝1敗と絶好調の先週。5割を切っていた勝率も5割6分5厘まで上げてきた。2位目前だ。
東京Yは2勝4敗。3位が遠のく4ゲーム差だ
広島Cは2勝2敗1引分で5位に浮上
4位とは0.5ゲーム差だが、6位とも1ゲーム差と均衡している。油断できない。
横浜Bは1勝4敗とし最下位に転落
2位と3位、4位~6位は混戦のセ・リーグ、まだまだ順位変動は激しいゾ!
パ・リーグは首位から5位までが5割以上で、ゲーム差も3ゲーム内にひしめく混戦模様だ
西武Lが2勝3敗で辛うじて首位をキープ。
2.5ゲームの差が1ゲームまで縮まった
福岡Sは4勝2敗で一気に首位を狙う
さらに凄いのが負けなし5勝の千葉L
先週の5位から一気に3位までアップ。首位が狙える。
新庄選手の引退宣言が出た北海道Nは2勝3敗で3位から4位にダウン
同じく2勝3敗のオリックスも4位から5位にダウンだ
しかし、パ・リーグはこの5位までが勝率5割以上をキープしている
ある意味凄い。大混戦だ。コロコロ順位が入れ替わるゾ。
1チームだけ蚊帳の外、東北Rは1勝5敗と1週間で勝ち星を一つしか増やせなかった。
勝率はさらに下がり2割5分。4戦中1勝ペースだ。
ゲーム差は…いや、言うまい
首位から5位は、まさに戦国
内容によっては5位から一気に首位も可能だ。
パ・リーグは熱い
ま、まだまだ100試合以上あるからね
2006年4月30日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 26戦18勝06敗2分 .750 -.- 120 読売G(→)
2位 21戦12勝08敗1分 .600 4.0 125 中日D(→)
3位 24戦13勝10敗1分 .565 0.5 122 阪神T(→)
4位 23戦09勝14敗0分 .391 4.0 123 東京Y(→)
5位 24戦08勝14敗2分 .364 0.5 122 広島C(↑)
6位 24戦07勝15敗2分 .318 1.0 122 横浜B(↓)
【前回順位】
パ・リーグ順位
2006年4月30日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 28戦17勝11敗0分 .607 -.- 108 西武L(→)
2位 29戦16勝12敗1分 .571 1.0 107 福岡S(→)
3位 29戦16勝13敗0分 .552 0.5 107 千葉L(↑)
4位 29戦15勝14敗0分 .517 1.0 107 北海道N(↓)
5位 29戦14勝14敗1分 .500 0.5 107 オリックス(↓)
6位 28戦07勝21敗0分 .250 7.0 108 東北R(→)
【前回順位】
4/25-4/30
セ・リーグは上位のチームが調子良く、AクラスとBクラスがはっきり分かれてしまった。
その中でも読売Gは相変わらずの強さ
先週は3勝2敗1引分と首位キープ。勝率も若干落ちたが、7割5分とぶっちぎり。
中日Dは3勝3敗で五分の結果、首位の読売Gとは0.5ゲーム差開き、3位の阪神Tに0.5ゲーム差に迫られている。
その阪神は5勝1敗と絶好調の先週。5割を切っていた勝率も5割6分5厘まで上げてきた。2位目前だ。
東京Yは2勝4敗。3位が遠のく4ゲーム差だ
広島Cは2勝2敗1引分で5位に浮上
4位とは0.5ゲーム差だが、6位とも1ゲーム差と均衡している。油断できない。
横浜Bは1勝4敗とし最下位に転落
2位と3位、4位~6位は混戦のセ・リーグ、まだまだ順位変動は激しいゾ!
パ・リーグは首位から5位までが5割以上で、ゲーム差も3ゲーム内にひしめく混戦模様だ
西武Lが2勝3敗で辛うじて首位をキープ。
2.5ゲームの差が1ゲームまで縮まった
福岡Sは4勝2敗で一気に首位を狙う
さらに凄いのが負けなし5勝の千葉L
先週の5位から一気に3位までアップ。首位が狙える。
新庄選手の引退宣言が出た北海道Nは2勝3敗で3位から4位にダウン
同じく2勝3敗のオリックスも4位から5位にダウンだ
しかし、パ・リーグはこの5位までが勝率5割以上をキープしている
ある意味凄い。大混戦だ。コロコロ順位が入れ替わるゾ。
1チームだけ蚊帳の外、東北Rは1勝5敗と1週間で勝ち星を一つしか増やせなかった。
勝率はさらに下がり2割5分。4戦中1勝ペースだ。
ゲーム差は…いや、言うまい
首位から5位は、まさに戦国
内容によっては5位から一気に首位も可能だ。
パ・リーグは熱い
ま、まだまだ100試合以上あるからね