さて、さて。2006年F1の第2戦、マレーシアGPが始まります。
その前に先週の第1戦バーレーンGPでのポイントをおさらい。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
01 10ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 08ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
03 06ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
04 05ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
05 04ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
06 03ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
07 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
08 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
01 10ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
02 10ポイント マクラーレン・メルセデス
03 08ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
04 05ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
05 05ポイント ウィリアムズF1チーム
06 01ポイント レッドブル・レーシング
さて今週のマレーシアGPですが、既に予選が終わってます。
マレーシアGP公式予選結果
01 1'33.840 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 1'33.986 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
03 1'34.626 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
04 1'34.668 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1'34.672 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
06 1'34.916 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
07 1'34.983 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
08 1'35.747 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
09 1'38.715 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
10 1'34.586 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
↑最終予選出走
11 1'34.614 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
12 1'34.683 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
13 1'34.702 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
14 1'34.752 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
15 1'34.783 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
16 1'35.091 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↑2次予選出走
17 1'36.297 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
18 1'36.581 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
19 1'37.426 19 C.アルバース(MF1レーシング)
20 1'37.819 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
21 1'39.011 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
22 1'40.720 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
↑1次予選落ち
※エンジン交換等による降格の為、実際の決勝出走順とは異なります。
最速のセカンドドライバー(?)Giancarlo Fisichellaがポールポジションを獲得。
こちらもセカンドドライバーの意地かJenson ButtonがセカンドローをGET
コスワースエンジンでも絶好調のNico Rosbergが3位。
4位の「皇帝」Michael Schumacherはエンジン交換により14番手スタートに降格。
5位にはMark Webberが入り、ウィリアムズF1チームの戦闘力が高いことがわかります。
6位・7位には共にマクラーレン・メルセデス。
若きチャンピオンFernando Alonsoは8位だ。
どうしたアロンソ。
中盤はごちゃごちゃしてますが、下位の1次予選落ちグループは意外性の無い「予想通り」のメンバー。
特筆すべきは、前回バーレーンGPで「奇跡の完走」等とまで言われたSUPER AGURI Formula1チームの2台。
今回もブッチギリの遅さ…
他の20台とは目標が違い、あくまでも「完走」が精一杯の目標なチームだけに…
1周で5秒以上の差…決勝は56周だから単純に今回も4lap以上差がつく可能性が…
完走出来ればだけどね…
2戦目ということで、ポイントにも差が出始めます。
非常に楽しみです。
マレーシアGP
コース:セパン・インターナショナル・サーキット
全長:5.543Km×56周=310.408km

Jalan Pekeliling, 64000 KLIA, Selangor Darul Ehsan - MALAYSIA
その前に先週の第1戦バーレーンGPでのポイントをおさらい。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
01 10ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 08ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
03 06ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
04 05ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
05 04ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
06 03ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
07 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
08 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
01 10ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
02 10ポイント マクラーレン・メルセデス
03 08ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
04 05ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
05 05ポイント ウィリアムズF1チーム
06 01ポイント レッドブル・レーシング
さて今週のマレーシアGPですが、既に予選が終わってます。
マレーシアGP公式予選結果
01 1'33.840 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 1'33.986 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
03 1'34.626 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
04 1'34.668 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1'34.672 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
06 1'34.916 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
07 1'34.983 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
08 1'35.747 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
09 1'38.715 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
10 1'34.586 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
↑最終予選出走
11 1'34.614 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
12 1'34.683 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
13 1'34.702 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
14 1'34.752 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
15 1'34.783 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
16 1'35.091 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↑2次予選出走
17 1'36.297 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
18 1'36.581 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
19 1'37.426 19 C.アルバース(MF1レーシング)
20 1'37.819 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
21 1'39.011 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
22 1'40.720 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
↑1次予選落ち
※エンジン交換等による降格の為、実際の決勝出走順とは異なります。
最速のセカンドドライバー(?)Giancarlo Fisichellaがポールポジションを獲得。
こちらもセカンドドライバーの意地かJenson ButtonがセカンドローをGET
コスワースエンジンでも絶好調のNico Rosbergが3位。
4位の「皇帝」Michael Schumacherはエンジン交換により14番手スタートに降格。
5位にはMark Webberが入り、ウィリアムズF1チームの戦闘力が高いことがわかります。
6位・7位には共にマクラーレン・メルセデス。
若きチャンピオンFernando Alonsoは8位だ。
どうしたアロンソ。
中盤はごちゃごちゃしてますが、下位の1次予選落ちグループは意外性の無い「予想通り」のメンバー。
特筆すべきは、前回バーレーンGPで「奇跡の完走」等とまで言われたSUPER AGURI Formula1チームの2台。
今回もブッチギリの遅さ…
他の20台とは目標が違い、あくまでも「完走」が精一杯の目標なチームだけに…
1周で5秒以上の差…決勝は56周だから単純に今回も4lap以上差がつく可能性が…
完走出来ればだけどね…
2戦目ということで、ポイントにも差が出始めます。
非常に楽しみです。
マレーシアGP
コース:セパン・インターナショナル・サーキット
全長:5.543Km×56周=310.408km

Jalan Pekeliling, 64000 KLIA, Selangor Darul Ehsan - MALAYSIA