さっそくお香を色々焚いてみてます
西陣の木犀は「香り強め」と仰られていましたが
思ったより控えめに感じました
私的には鳳凰の藤の方が強く感じたかもしれません
印象的には鳳凰の藤は秋冬が合いそう「藤」の季節じゃないかもですが
醍醐の桜は奥に果実の様な花のようなピュアな感じを感じます
あくまで「奥」に感じるイメージで和感が強い印象かもしれません
醍醐寺の桜って感じ。お寺感もある印象です
お香自体の香りと焚いた香りのイメージが違って面白いです
あと近くに寄った時と離れた時の香りの感じも違う
薫玉堂さんで頂いた冊子を読んでいたら香木かな?の説明で葛根湯等で見慣れた名前が
漢方でも使われてるものも使用されてるのですね
なんとな~く自分の興味ある対象は「東洋医学」だったり昔の中国に繋がるものも多かったり、何かヒントがあるのかもな~とうっすら感じてます
日本にいながら他国の文化に興味をもつのは9ハウスっぽい感じ?
お香を買ったりホットプレートを買った事で少し変わった事もあり、自分の中の遠い遠いところが少し変わったような感覚があります
どう顕在化されるかな
もしかして木星がサインを変える時、私の癒しのジャンルがその色合いをもつのかもしれません
魚座期は色々人の念とか感じやすくなった事もあり、守る為にスピリチュアルに更に興味を持ったし牡羊座期はキラキラしたエンタメやメイク、ファッション、ゲーム
牡牛座期は香りや食べ物、五感で味わってマイペースが心地良いという感じです