今日ハローワークに行ってまた自分が何をしたいのか分からなくなってたんですよね
一般事務をする気は無かったけど、調べてしまうのは一般事務だし😅
ちょっと変わった職種があったので気になったものの、「それをしたいのか?」と
帰ってきてからやすとものいたって真剣ですの録画を見てて今の漫才界についてサンドイッチマンとやすともの話を聞いてなるほど~と思った事がありました
・新しい事をしようとしすぎ
・同じ事をしても同じにはならない
という事
なんか風の時代とか個性に引っ張られすぎてたかなぁと
やすともや中川家、サンドイッチマンの台本を拾った人がその台本通りにやっても面白くはならないと思うって言われてて
一般人の私達でもそうよな~と
「個性」とか「個性的」って変わってるとか天才みたいなイメージがするけど
顔や声が違うだけでも充分個性なんですよね
今書いてて思ったのが「個性、個性的」って
「みんなと同じ事しなきゃ」「みんなと同じように思わなきゃ」と思ってやってる事があったらそれを辞めるだけでもう「個性的」なのかも
一般事務だって飲食店やスーパーの店員さんだって、規則的な労働時間でも誰かに何か言われても「自分がやりたいような仕事の方法」をやればそれが「個性を活かす事」になるのかも
本来は自分が出来る事をやれば良いんですよね
突き詰めていけば、何か形になるかもしれないんだし
昔、一般事務を決めたのは「なんとなく」でしたけど「一般事務が出来るから私は一般事務をやる」って揺るがぬ気持ちで仕事すれば何かが見えてくるのかもしれません
「出来ないけどやりたい、やってみたい」でも良いかもしれません
自分で書いてて「そっか!」って思った不思議![]()
指のおもむくままに書くとたまにそういう時があります〜✨
器や枠に入れようとする事が個性を活かす事から逆行してるのかもですね
そんなん分かってるわって感じかもですが![]()