プレスという仕事
今日はお客さん主催のレセプションがあり、
ご挨拶に顔を出しました。
シャンパン!シャンパン!!
ではなく、
会場は大盛況。
編集者でごったがえしていました。
お花も沢山届いていたし。
よかった良かった。
当たり前ですけど会場内にその企業の製品を身につけた人が
溢れていて、ちょっと面白い。
さて、そのクライアントのプレスの方が
ちょうど同じくらいの年齢なのですが、
ほんと忙しそうでした。
やっぱり、今日が勝負どきなので、
色んな方にご挨拶したり、情報交換したり、
製品のアピールをしたり。
ちょこっと話したいなあ、と思って
彼女があくまで頃合いを見てたのですが、
私にはプレスは無理かも。。
常ににこやかに、時に情熱を持ってでも不快感を与えず、
誰とでも気軽にでも礼儀正しく接する、それでいて自社の好感度を高める…
すごいなあ。
どうも、私は直球ばかりなのです。
というと上司からは、
「そんなことないよ、むしろ豪速球だよ。」
と言われる始末…
目指せハンカチ王子……
でも人には色んな人がいるから、
私も間接的な意志の伝えかたも身につけたいと
彼女を見ていて思いました。
今まで、あまり回りくどいことが嫌いで、
言いたいことは結構言うほうで、
女性ということもあって意外と言いやすくもあったし、
それが私の性格にも合うし、
話は早いほうがいいと思っていたのですが、
でもそれって、誰にとっていいかというと、
自分にとってやりやすいということに気がつきました。
人に合わせるということを学ぼう。
ありのままっていうのも進歩がないし。
芸の肥やし。
ご挨拶に顔を出しました。
シャンパン!シャンパン!!
ではなく、
会場は大盛況。
編集者でごったがえしていました。
お花も沢山届いていたし。
よかった良かった。
当たり前ですけど会場内にその企業の製品を身につけた人が
溢れていて、ちょっと面白い。
さて、そのクライアントのプレスの方が
ちょうど同じくらいの年齢なのですが、
ほんと忙しそうでした。
やっぱり、今日が勝負どきなので、
色んな方にご挨拶したり、情報交換したり、
製品のアピールをしたり。
ちょこっと話したいなあ、と思って
彼女があくまで頃合いを見てたのですが、
私にはプレスは無理かも。。
常ににこやかに、時に情熱を持ってでも不快感を与えず、
誰とでも気軽にでも礼儀正しく接する、それでいて自社の好感度を高める…
すごいなあ。
どうも、私は直球ばかりなのです。
というと上司からは、
「そんなことないよ、むしろ豪速球だよ。」
と言われる始末…
目指せハンカチ王子……
でも人には色んな人がいるから、
私も間接的な意志の伝えかたも身につけたいと
彼女を見ていて思いました。
今まで、あまり回りくどいことが嫌いで、
言いたいことは結構言うほうで、
女性ということもあって意外と言いやすくもあったし、
それが私の性格にも合うし、
話は早いほうがいいと思っていたのですが、
でもそれって、誰にとっていいかというと、
自分にとってやりやすいということに気がつきました。
人に合わせるということを学ぼう。
ありのままっていうのも進歩がないし。
芸の肥やし。