こんにちは、結子です(* 'ω')ノ
今週はもう一つの仕事に時間を取られ、久々の更新になってしまいました
さて、今回は、
映画ボヘミアン・ラプソディー(Bohemian Rhapsody)でフレディー・マーキュリーを演じたラミ・マレックを数秘術で鑑定してみようと思います。
〜数秘術では、こんなことをお伝えできます
〜生まれたときの名前と生年月日から、その人がどんな人であるか傾向を探ることが出来ます。
誕生数から→あなたの基本的性格、資質、才能
運命数から→あなたの社会における役割、使命、運命 “何をするためにこの世に生まれてきたのか”
誕生数から→あなたの基本的性格、資質、才能
運命数から→あなたの社会における役割、使命、運命 “何をするためにこの世に生まれてきたのか”
ハート数から→魂が求めていること、この世で何を体験したいのか
実現数から→自分が最終的にどういう人になるのか、人生後半になってからのテーマ
人格数:人はあなたをどう見るのか、人にどんな印象を与えるのか
自分の強み、意識すれば強みになること&苦手意識があるもの、努力してもうまくいかないこと
年運、月運、日運1981年5月12日生まれ
本名のRami Said Malek で見てみました。
まず数字を出してみて驚いたのが、その並び。
誕生数9、運命数8、実現数8、ハート数(ソウルナンバー)8、人格数9。
見事に9と8しかない!!
数秘でみる前から、彼はきっと生真面目で忍耐強い人物に違いない、というのは感じていたけれど、ここまで天に近い数字が揃っちゃいましたか…
誕生数9、運命数8、実現数8、ハート数(ソウルナンバー)8、人格数9。
見事に9と8しかない!!
数秘でみる前から、彼はきっと生真面目で忍耐強い人物に違いない、というのは感じていたけれど、ここまで天に近い数字が揃っちゃいましたか…
(数秘術では、通常、物事や人間を1から9までの数字で表します。1〜3までは地に近い数字、8や9なら天に近い数字と見て、性格的なことなどを判断します)
彼が演じたフレディー・マーキュリー本人と比較すると、当たり前っちゃあ当たり前かもだけど
性格的には大分違う。(フレディー様
は生粋のアーティストなので、かなり独特、かつ色々な側面を持つお方。二人に共通項があるとすれば、 “頭の良さ”
かな。)
は生粋のアーティストなので、かなり独特、かつ色々な側面を持つお方。二人に共通項があるとすれば、 “頭の良さ” ラミに関して一言で言えば、大人な人
って感じでしょうか。
って感じでしょうか。世の中を達観して見れるタイプというか。
そつがない、というか。
彼は今後の長い役者人生において、スキャンダルとはおそらく無縁だと思います。
この写真、フレディー本人にソックリ。
よくよく見なきゃ分かんない。
『ラミ・マレックと対立』いう記事を見かけたけど、撮影をすっぽかしてクビになるような人だから当然でしょうね



アカデミー賞に影響が出ないことを祈ってます。)
話を元に戻して、ラミは仕事の現場で、監督はもちろんのこと周りにいるスタッフ・役者仲間からとても信頼されている人物だと思います。
一度でも彼と組んだ仕事関係者の方々は、きっと彼とまた仕事したいと思うような、ね。
まぁ、ざっくり言えば人間ができている。
話を元に戻して、ラミは仕事の現場で、監督はもちろんのこと周りにいるスタッフ・役者仲間からとても信頼されている人物だと思います。
一度でも彼と組んだ仕事関係者の方々は、きっと彼とまた仕事したいと思うような、ね。
まぁ、ざっくり言えば人間ができている。
ちょっとできすぎかも
σ(^_^;)
もっと、3とか5とか一つぐらいあってもいいぐらい。
子供じみたわがままや自分勝手な面はないと思うし、仲間を大事にし、常に周囲に対しての気遣いができる。
周りを巻き込んで、一致団結させるパワーも持っている。
子供じみたわがままや自分勝手な面はないと思うし、仲間を大事にし、常に周囲に対しての気遣いができる。
周りを巻き込んで、一致団結させるパワーも持っている。
年下・目下の人間を育てる才能もあるはず。
8と9、どちらも持っていない私から見たらホントうらやましい限り。
見よ、ブライアンのこの満足げな表情を♪
しっかり信頼されてますね。
この人は、絶対人の期待を裏切ったりできない人なので…
どんなに難しい注文が来ても、周囲の意向に応えるためなら、それこそ死ぬ気でコツコツ努力出来る。
だから、その過程で天からの助けがスッと入る人でもあると思います。
何しろ【8】を3つも持っていますからね、忍耐強いですよ〜。
困難があると燃える人なんです。
もっともっと今より成長したい!向上したい!!という意識がめっちゃ強い。
で、この人がそうやって全力で頑張ると、周りで関わっている役者さん・スタッフさん達も、なんか知らないうちに良い影響を受けるはずなんです。
今回の他の主演3人(グウィリム・リー、ベン・ハーディ、ジョゼフ・マゼロ)も、きっと彼から良い刺激をいっぱい受けたに違いないと、インタビューで垣間見える4人の結束の強さを見ながら私は思いました。
いろいろなところで書かれているけれど、ラミがこの映画の主演に選ばれたことこそ、『ボヘミアン・ラプソディ』が大成功した要因の一つであることは間違いないのです。
あと、彼は将来、役者だけじゃなくプロデュースの方でも活躍できる人だと思うんですね。
企画・制作側に回っても彼の才能は活かされるはず。
現時点では俳優だけど、実は今は演技をしながらそういうことに向けての地盤を固める学習期間と言っても言い過ぎじゃないかも⁇
後年、クリント・イーストウッドみたいに映画製作や監督業に回る可能性もあるかもしれません。
彼だったら周りの人間は皆信頼してついてきますから。
強み数が【1】なので、リーダーとしてもきっと有能
以上が、私が彼の数字の並びを見て感じたことです。
ものすごく野心の強い人で、しかも危なげがない。安定感ばっちりのラミ・マレック。

以上が、私が彼の数字の並びを見て感じたことです。
ものすごく野心の強い人で、しかも危なげがない。安定感ばっちりのラミ・マレック。
今後はどんな役に挑戦して俳優としての幅を広げていくのか、ますます楽しみです









