今日はいいお天気。
ひとり、大津に向け(遊びじゃないのよ)高速を走っておりましたらば…
後方から
『お前は浪速の春団治か!』
な、突っ込みどころ満載な浜車がきはりました。
車列を縫うようにぶっ放し、
春団治wは前車のケツっちゅうケツ(失礼)
を煽り倒したはりました。
一万歩譲って、一台狙い撃ちのケツ(ごめん)を煽ってはる場合、そこには原因があるんやなぁー
とね、まだ思うんですがお前ら全員皆殺しの刑じゃ!同様にそら煽るのなんの。
ねぇねぇ?君?
そんな事してさ、、世の中おとなしい大人ばかりじゃないのだよ?
ねぇ、君?一度◯んこチビル位しばかれた方がいいよ?
そしたら人間二度とそんな事する気になれないから。。
つか…◯ね。
と、思い、ハッとなりました。
そう、この『◯ね』のキーワード。
今回は一瞬ですが少し本気で思ってしまいましたが…
関西人(いや、大阪人限定やなw)
よく使うんよね。。(私のまわりだけかな?www)このフレーズ。
いい年こいてる私も心の中だけじゃなく、限定された仲間内では、
じゃれあってる時口にします。
でもその意味合いは、
本来の意味ではなく
『もう~大好きやねん~』
と同義語!w
逆に近い人にしか使いません。
そら、そこいら中で言いまへんえ。
いくら私でも…
でもね、最近考え直しました。
言葉って口にした途端、発した途端、意味となり、そこには力が生まれる。
何気ない言葉にも
受け取り方、感じ方があって、
同じ言葉でもその時々の状況、立場でその持つ力と言うか捉え方が変わってくるんやね。
言霊って言うしね。。
反省しました。
やめます。『◯ね。』
今日からは、
『アホンダラ』
に変えます。
何かあれば心の中で何度も呟こう。。
『アホンダラ…アホンダラ…アホンダラ…』
はい。誰か
『お前はアホンダラ教の教祖か‼』
と突っ込んでくれるん待ってますよ。
(はーと
(爆)