心理学的に人間のタイプ分けをすると、
大きく3つに分けられます。

カラーセラピーに当てはめると、三原色
レッド ブルー イエローに分けられます。
レッドは視覚派
10人中1人くらいしかいないそうです。
●目で見たものすべてを映像として描ける
●話が見えない とよく言う
ブルーは感覚派
このタイプの人は よく言えば感受性豊か。
人の話を信じやすい人も多いかも?
●何かを言葉で表現するとき 擬音が多い
●あれをやろう!と決めて動き出すまでが
長~いんだけど、スイッチが入ると早い
●「抱え込む」という言葉をよく使う
イエローは聴覚派
●興味のあることから雑学的なことまで、
気になったらとにかく情報収集
●「なんで?なんで?」が多い
●好奇心旺盛でひたすらウンチクを語る人

視覚派の姉はスピリチュアルカウンセラー
感覚派の妹はカラーセラピスト育成講師
大人になって 同じ「ヒーリング」を仕事にする
とは まったく予想していませんでした。
物事の捉え方・解釈のしかた
へぇー そうなんだ~と思うことが
多々あります。
友人たち曰く 笑うと目元が似ている姉妹
だそう。
視点が違えば捉え方も違う
相手を否定しない
常に意識していこう。