「Mステ」aiko。
なんかサスガにお疲れやったみたい。
そりゃそうでしょう・・・![]()
なんか心配やなー。
今度のツァーが終わったら、しばらく休むかのような働きぶり。
喉は大丈夫なんやろか・・・。
私がaikoを好きになったのは・・・・・・・・・・・・・
あの子の影響。それは紛うことなき。
それまではそうでもなかった。
自ら「恋愛ジャンキー」と言ってるように、aikoに対して
私もそんなイメージでした。
カラオケでaikoを歌う人を見て
よく他人の恋愛の歌を歌うな、と思うほど
aikoの歌はaikoのものでしかなかった。
昔のはaikoの自我がこれでもか、と云う位に出ていて
シンドかった。
そして、買った「暁のラブレター」。
あの冬の回転木馬のポスター。
「あ、aikoのアルバムや」。あの子と見たポスター。
初めてちゃんと聴いたaiko。
なんだろ。
それまでの私のイメージを一変するものでした。
1曲目「熱」、2曲目「彼の落書き」からガツーンでした。
そして「すべての夜」。
「えりあし」。
「えりあし」を聴きながら会えないあの子の影を追ってた。
ここにいても絶対に会えない街で。