GSX-R1000K8改 | 旧・今日のキャプテン・アルフレッド

GSX-R1000K8改

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ヤマハのインターカラー,カワサキのライムグリーンそしてスズキと言えば、水色と白の所謂『クーリーカラー』が定番です。
そして、画像は「Motor Cycling」誌の表紙を飾ったGSX-R1000K8改!少しヘッドライトカウルがアンバランスな気もしますが、GS1000S風に仕上げられています。
また一見、カウルを剥いでビキニカウルを装着しただけの様にも見えますが、フレームと同化したエンジンカバーの採用によって、エンジン廻りをスッキリさせています。
という訳で、個人的には“GSX-Rのネイキッド”と言えば『コブラ』を連想してしまいましたが、スズキと言えば、間違いなくこのカラーです。