英英辞典

最近はインターネットの普及に伴い、辞書や辞典を調べる回数は減りましたが、手元に辞書があれば結構ベンリです。
しかしながら、日本の辞書はどれも“ジャケ”が地味でイマイチ!携帯したり、手元に常備したくなる様なモノは殆どありません。別に愉しげなジャケでなくても、一向に構わないモノだけに単色の適当なモノが採用されている様な気がします…。
そこで、10年来 愛用しているのが、テキト~な配色やフォントがお気に入りな画像の辞書です。
如何にも、外国のB級学園映画に出てきそうな胡散臭さを放っている訳ですが、英単語の意味を英語→英語で調べる辞書で、意味は判ったような判らない様な…。とりあえず、無理クソ使う様にしています(調子に乗って、英語詞,フレーズの曲を書いた時にスペルが間違っていないかのチェック等に使います!)。
それにしても、赤紫に紫と黄色のライン!最高です。欧米人にとっては、違う色に見えているのでは?と疑いたくなる様な色使いですが、学ぶ事の“楽しさ”を猛烈にアピールしてくれます!