東京モーターサイクルショー

今日は東京モーターサイクルショーに行って来ました。
大阪の時と違い、出展メーカーも多く、お客さんも多い!そして、大阪未出展で東京に照準を合わせてきた海外メーカーからは、気合いが感じられました。
特に注目を集めていたのは、やはり『ビモータ』です。個人的には普段から『アシ』として使われ、黄砂まみれのカーボニオ氏のマシン(TESI3Dコンセプト,カーボン外装)を目の当りにしているだけに「TESI3D」は、珍しくありませんが、「DB7」には興奮してしまいました。
その他にも、何気に『ジャパンプレミア』なマシンが出展されていましたが、ユーロ3適合の2スト250奸複遙蹈譟璽轡鵐粟宗縫泪轡鵝屮泪薀亜璽謄・MR250」,東京には間に合った「ジレラ・GP800」(→結構小さかった)そして画像の「ヒョースン・GV650限定車」(T氏に無理を言ってキャンギャルを並べてもらいました)等、勉強していかないと気付き難いモノが多かったです。
ちなみにヒョースン・ブースの中央3台は全て『ジャパンプレミア』のはずですが、人気は125侫▲瓮螢ン「GV125C」に集中していました。
又、今回も前回の大阪と同様、人気を集めていたのは「KTM」です。『RC8・またがりコーナー』には列ができ、『ここが最後尾』のプラカードを持ったスタッフの姿もありました。
と言う訳で、いろいろ見たり、触ったりしてきましたが、個人的に一番、気になったのは「リドレー」です。所ジョージさんも所有する3/4サイズのハーレー?ですが、正規輸入が開始されるそうです。小っちゃくて、おもちゃ風のルックスなのに『570姚好張ぅ鵝拇觝棔どんな感じのマシンなのか、とても気になります!