現行マシンに無い要素。それは『エロ』! | 旧・今日のキャプテン・アルフレッド

現行マシンに無い要素。それは『エロ』!

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昨日、紹介したフォトスタンドに入れるモノを、イロイロと整理していますが、『男の隠れ家』に「エログラビア」は、かかせません…。
オートバイとエロ。70年代には、とても近い存在であった様で、メーカー自らが『エロ』を強調している様な広告を見かけます。
国内エロと言えば、「マッハ3・小川ローザ」のミニスカ(パンチラ)広告が強烈ですが、当時 販売店にエロカレンダーを配布していたスズキが一番スゴイです!
画像は「GT550」の輸出向け広告で、十分エロなのですが同シリーズの「380」,「750」では『ポロリあり』です!!
ホンダ・ヤマハが、カップルで楽しそうに「タンデムツーリング」を楽しんでいる健全な広告展開をしている時に、カワサキは『パンチラ』,スズキは『ポロり』なのです。
と言う訳で、今も70年代のスズキ,カワサキ車からは、恍惚と闇夜に光る『ビニ本の自販機』の様な魅力を感じてしまいます。