メーターカバー塗装へ… | 旧・今日のキャプテン・アルフレッド

メーターカバー塗装へ…

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昨日の“Wrinkle Plus”を使って、早速「H1B」のメーターカバーを塗ってみます。
ボクのH1Bのメーターカバーは画像の様に、剥げまくりです!多くの「W1SA」や「H2」でも、同じ様な状態になってしまったメーターカバーをよく見掛けますが、もはや爪でカリカリやれば、剥がれる様な醜いコンディションです。(相合傘とか刻んでも、粋だが…)
タコメーター側のカバー(右側)の方が剥げまくっていますが、サイドスタンド掛けによって日光に程よく晒されたのか、永年に渡りボディカバーとの摩擦によって剥げたのかは判りません…。
とりあえず、当時の結晶塗装が適当な仕事であった事は否めない。しかしながら、防眩効果を狙った粋な計らいであった事は間違いない。
と言う訳で、塗装剥離>下地形成>塗装開始で、乾燥させています!