hataraki



安野モヨコの漫画といえば「ハッピーマニア」が有名だけど
私はダントツにこれがオススメ。


雑誌編集者として働く主人公「松方」の気持ちに、妙にシンパシィを感じてしまうのだ。
仕事モードがオンになる瞬間ってあるある!
私の場合は『男スイッチ』ではなく、『加速装置』って呼んでるけど(古っ!)。
何かの拍子で仕事モードのスイッチが入って
ぐわーーーーっと全力で仕事をした後の、疲労感と爽快感の絶妙なバランス。


私も、「オレには仕事しかない人生だった」って死ぬよりも
「私は仕事をしたな」って死にたいかも。(Vol.1のラストページのことね)


私も密かに「働きマン」?