現地ツアーでダイヤモンドヘッドのサンライズツアーに参加することに。
朝早起きして、AM5時半発の送迎の車にのり、ダイヤモンドヘッドの登山口へ。
早朝だっていうのに、けっこう人多い。
山頂までは、徒歩30分位かかるので、サンライズは道の途中で見た。

途中で急な階段(右側)を上ると頂上までの近道らしいけど、
おいら達は景色を楽しみたいので、左側の回り道をした。
頂上は狭いのに人がいっぱい。ここよりワイキキのホテル群を見渡せる。
天気もいいし、マジ、サイコーだぜ!
そこでおいら達はゆっくりと景色を楽しんだ。

(他の団体ツアーは、7時過ぎに下に降りなくてはならないらしいが、
おれらは少人数で自分らだけだったので、8時までに降りれば良かったのだ)
一度ホテルに戻り、中に水着を着て、ツアーの車でとっても綺麗な海という噂のハナウマ湾へ。
浜辺に行くその前にディズニーランドにありそうなシアターに入り、説明の映画を見なくてはならないらしい。
その後、道を下るとハナウマ湾。
水はきれいだし、景色もステキ!トロピカルな魚もけっこういる。


ただし、サンゴ礁はけっこう死滅してるらしいが・・・。
そこでおいら達は、シュノーケリングしたりビーチで昼寝したり・・・
これぞハワイって感じを満喫!
まさにリゾートでのバカンスだぜ!
目の前にはゲイのカップルが仲良さげにイチャイチャ。
うらやますいぞ!
夜ごはんは友人Y姐(←1番年上なので姐と呼ぶことに)が、どうしても入りたいという地元で人気の行列ができるアメリカンレストランに。
確かに南国ムードでオシャレだわ。しかし、すげえたくさん人が並んでる。
1時間ほどでやっとおれらの番に。
値段はやはり割と高め、税とかチップとか払うともっと高くなるので、その中ではまあまあ安いほうのアメリカ的なハンバーガーをそれぞれ注文。
ハンバーガーのパン以外にお替り自由なバケット風のパンがついてる。

そのバケットも2,3切れ余ってしまった。
小食な友人Aはハンバーガーを半分しか食べられず、持ち帰りにすることに。
Y姐はハンバーガーの持ち帰りを頼む時、ウエイターにバケットのかけらを指して
「このパン(バケット)のおかわりもお持ち帰りにしてほしい」という。
韓国人のY姐は、とりあえずなんでも頼みたいことはダメ元でお願いしてみる。
ウエイターは少し困ったような顔。
おいらと友人A(日本人)「(ありえねえ!!)お持ち帰りは余ったパンだけにしようよ・・
」
Y姐「韓国ではお持ち帰りでも新品もらえるのが普通よ!」
ホテルに帰ると新品のバケットが二本もまるまる入っていた。
うーん、さすがY姐・・・おそるべし。。(;°皿°)
おいら達・おしとやかな日本女性にはないような逞しさだ!(^_^;)
でもこのY姐のおかげで助かった面もある。
高いディナークルーズを売りつけようとした旅行会社に
Y姐が「ネットで見たら、もっと安いのがあった!○○ドルのクルーズが画面の下のほうにあるはず!」と主張して探させて、お得なクルーズに参加できたので感謝もしてる。
朝早起きして、AM5時半発の送迎の車にのり、ダイヤモンドヘッドの登山口へ。

早朝だっていうのに、けっこう人多い。
山頂までは、徒歩30分位かかるので、サンライズは道の途中で見た。

途中で急な階段(右側)を上ると頂上までの近道らしいけど、
おいら達は景色を楽しみたいので、左側の回り道をした。
頂上は狭いのに人がいっぱい。ここよりワイキキのホテル群を見渡せる。
天気もいいし、マジ、サイコーだぜ!

そこでおいら達はゆっくりと景色を楽しんだ。

(他の団体ツアーは、7時過ぎに下に降りなくてはならないらしいが、
おれらは少人数で自分らだけだったので、8時までに降りれば良かったのだ)
一度ホテルに戻り、中に水着を着て、ツアーの車でとっても綺麗な海という噂のハナウマ湾へ。
浜辺に行くその前にディズニーランドにありそうなシアターに入り、説明の映画を見なくてはならないらしい。

その後、道を下るとハナウマ湾。
水はきれいだし、景色もステキ!トロピカルな魚もけっこういる。



ただし、サンゴ礁はけっこう死滅してるらしいが・・・。
そこでおいら達は、シュノーケリングしたりビーチで昼寝したり・・・
これぞハワイって感じを満喫!

まさにリゾートでのバカンスだぜ!
目の前にはゲイのカップルが仲良さげにイチャイチャ。

うらやますいぞ!

夜ごはんは友人Y姐(←1番年上なので姐と呼ぶことに)が、どうしても入りたいという地元で人気の行列ができるアメリカンレストランに。

確かに南国ムードでオシャレだわ。しかし、すげえたくさん人が並んでる。
1時間ほどでやっとおれらの番に。
値段はやはり割と高め、税とかチップとか払うともっと高くなるので、その中ではまあまあ安いほうのアメリカ的なハンバーガーをそれぞれ注文。
ハンバーガーのパン以外にお替り自由なバケット風のパンがついてる。

そのバケットも2,3切れ余ってしまった。
小食な友人Aはハンバーガーを半分しか食べられず、持ち帰りにすることに。
Y姐はハンバーガーの持ち帰りを頼む時、ウエイターにバケットのかけらを指して
「このパン(バケット)のおかわりもお持ち帰りにしてほしい」という。

韓国人のY姐は、とりあえずなんでも頼みたいことはダメ元でお願いしてみる。
ウエイターは少し困ったような顔。

おいらと友人A(日本人)「(ありえねえ!!)お持ち帰りは余ったパンだけにしようよ・・
」Y姐「韓国ではお持ち帰りでも新品もらえるのが普通よ!」
ホテルに帰ると新品のバケットが二本もまるまる入っていた。
うーん、さすがY姐・・・おそるべし。。(;°皿°)
おいら達・おしとやかな日本女性にはないような逞しさだ!(^_^;)

でもこのY姐のおかげで助かった面もある。
高いディナークルーズを売りつけようとした旅行会社に
Y姐が「ネットで見たら、もっと安いのがあった!○○ドルのクルーズが画面の下のほうにあるはず!」と主張して探させて、お得なクルーズに参加できたので感謝もしてる。
