7人の花嫁 -438ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

わたしは年で 座で B型で 土星人
だからかどうかは わからないが

本当に理不尽なことには 我慢が ならない

今日 ちらっとしか みてないので なんともいえないが

自民党の谷垣総裁が 喧嘩をうっているんですか?

みたいな ことを 記者会見でいっていた

おっさん そんなに かりかりするなら 趣味の
自転車でも のりなよと のほほんと 思っていたが
わたしの今のきもちも 喧嘩うってますー で
はらが たって 眠れない

もともと私 筋が通れば あっさりしたもので 根にはもたない
しかしながら 思わず元お嬢様 奥様が絶対使うことのない
言葉で 心の中が台風接近なのです

このことは ペンで書く日記帳とかに 夏の絵日記風に
書けば書いただろうが あえて ブログに かいた
じゃ それで すっきりするわけ 我慢にも限界

人の顔色みてしゃべるやつ ひとによって すりよったり
小ばかにした態度をとるやつ こういうのって 大人の
社会には よくあること しかし 非難覚悟でいえば 今の
団塊の世代 子供も離れつまんない夫婦をつづけ 
その はらいせに いいがかりをつけるなんて 最低
中途半端な 民主主義 もちろん すてきで すばらしい方も
たくさんいらっしゃる あえていわせてもらえば ベビーブーマーの
方たちは 人口が多い分 立派な人も多く ゆがんだ人も
正比例して いるということじゃないだろうか

いつものごとく 話がとんでしまったが 
もしかしたら わたしは 社会に適応してないんじゃなかろうか
ということは じぶんで 会社をおこすとか なにか考えねば
この 感情が 一時のわたしの きまぐれでありますように
心から 神様にお祈りする
年を重ねれば 少しは まるくなるかと
おもっていたら やはり そうでないことも
多々ある 私

一日のしめのブログは あー楽しかった 
うれしかった 感動した 発見した
を 書きたい

しかし きょうのわたしは またしても
怒りと悲しみモード

明日はいいことがありますように
だって 2012年の 夏は一度しか ないんだから
わたしにとって 原爆とは   

家族に行ってきます といって いきなり
原爆が落ちて 命を失い 家族を 失い

熱い 熱い 痛い 苦しい と 地獄図の
ような世界 ずっとその恐さ 苦しさから
わたしは 逃げてきた 写真を見るのも恐いし

ましてや 広島に いったこともない
四年前 長崎に行った そのときは 原爆が
刑務所の下に 落ちたということを
初めてしって 自分の無知さと 自分には
関係ないという 歴史の一こま   でも現実

形変われど 日本には原発がある 

こんなときに 私事でなんだが
朝から 気持ちが辛い 人と比較するのは
嫌いだが わたしも もっと 現実を見つめようと
思う 今日仕事に行くのも 辛い

簡単に書いている風に思われるかもしれないが
生きるって いろんなひとがいて みんな
それぞれ 重荷をしょっているってこと

だれにも その苦しみというのは 100パーセント
わかる事 なんて 無理だと思う
ひねくれたことを いえば 世界平和も いじめも
絶対 なくならない おきない  と 思う

でも 本当に 一人一人の 気持ちだとおもう
そういうわたしは 本当にいい加減だし 心が
醜いと思うことがよくある

でも 今日 良い人も悪い人も 幼子も 
どんな人も たくさんの命が 失われた
わたしの悩みなんて サハラ砂漠の砂粒みたいなもの
がんばって 仕事に行く   
稚拙な 文章で わかりずらいかもしれないけど
みなさん 生きてるだけで 本当に まるもうけ
なのかも

未熟なわたしには まだわからない

 
つい 数時間前 すやすや 
お昼寝をしていた わたし 

いきなり家のげんかんで だいの男二人が
口論 もちろん 二人とも知り合いで
恋愛ざたの どーしたこーしたとかではないが

先月先々月 書いた 盗聴事件のことで 

知り合い二人が口論 じっさいこの盗聴事件云々で
わたしは精神的にかなりやられた 

しごとどころじゃなかった じぶんには なにもひとさまに
後ろゆびさされることはないし

でも苦しんだ結果 わたしは盗聴のことはすっぱり
忘れることにした そして 新しい職場に

しかしながら いま 精神的に かなり 病んでいる
正直 昔なら 鼻で笑えたことが 今は笑えない

ユキヤナギ ピンチ 続く
   
毎日 暑いのに うちのシマリス 夕方まで みっちり
部活をして そのあと お食事会 映画 この間は
たしか 花火大会 

本当に 元気やなーって思う 
へたれな わたしは 朝から 洗濯して
もうぐったり 暑いからエアコン そうすると
こんどは お腹が冷えて 腹痛 お出かけする
気力なし 体力なし 

もう夏休みの宿題することなんて まーったくないのに
年齢的に

いまだに この時期夢をみる 最終日に写生して
プリントやって 感想文をかく 悪夢が

おいつめられないと やらないわたし
病気もひどくなってから いくわたし
ゲロゲロ