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7人の花嫁

和みカフェにようこそ

最近の 休みは 土日じゃなく 平日なので とにかく
朝 早朝から お弁当を 作ります お金があれば
現金渡して これで なにか 買ってくださいまし と
いえるけど 今の 経済状態では とにかく手作り

冷凍食品を けっして いやとは いわないけど 

シマリス は 冷凍食品に母の愛を感じないみたいで
しゃーない と 気合がはいる うそ

しかたなく作ってるわけじゃない しかし 休みの
前の日はうれしくて なかなかねむれないんだよねー

なんで 教室にエアコンはあるのに 学食ないのか
不思議 あと一年 お母さん がんばって お弁当作らせて
もらいます
話 もどる 学校に行ったら まず洗濯一回目 そして 昼間で
寝る 寝る そして まとめて 掃除 洗濯二回目 いろいろ
インナーな 女なのでだれかが誘ってくれないかぎり
家から出ない 基本

買い物きらい 日差しの強いの我慢できない 人ごみ 

うるさいのきらい きらいだらけのわたし いくとしたら
図書館 最新の本は なかなか読めないけど 一回10冊
まで借りれるから うれしい 前は 本は本屋で購入するもんだ
と おもっていたけど
本は残る もし なにかあったら だれが この本の山
処分するんやろ と思ったら なかなか買えない

そして のむ 二人?でいるときも もし恋愛中だったら
楽しいかもしれないけど 基本 一人 自由に のんで
植物のお世話して 洗濯物 をたたんで 幸せ を 感じる

それが私の基本パターン
昔 昔っていつやねん? 恋愛中は 週末になると
牛 馬 動物園 当等 週末はかならず 動物見物だった
それも楽しい 思いで

五月からブログをはじめたけど これは 続いてますね
いろんな人に といっても 三人 誰かは今は秘密
命をすくわれたと 思っています

感謝 ユキヤナギ
シマリスに夕飯は塩さばと 肉じゃがたべてねって
メールしたのに 食べてなかった 

今日はゼリー状の栄養剤みたいなのしかたべてなかったから
にくじゃがを 深夜 食べた おいしい 自画自賛
だって自分の作る料理って 自分好みの味付けなんだから
おいしくて 当然
しかしながら夜中に酒のみながら 肉じゃがたべる私って

親父街道まっしぐら 
今日は夜10時まで しかし18の女の子が夜勤にこない
不安にかられる どうしたんだろ 30分たって 遅れて
やってきた おでこを触ると熱があるみたい
心配で 心苦しいが 帰りにアクエリアスをさしいれて 帰った

娘とたいして年も変わらない でも熱があってもがんばって
バイトに来てる 金髪 ダメージジーンズ 大人から
みたら いまどきの子かも
しかし なんか気になる
おばはんの私は自分のからだ が大事なんで やはり辛いときは
休む 
とにかくそのこまるちゃんっいうんんだけど 熱がさがりますように

明日は 普通に休み 金曜日は学校祭でシマリスが 合唱コンクールで
指揮をするのでおやすみ

がんばれシマリス 

しかしながら どんなに自給が安かろうが コンビニの仕事は
楽しい 仕掛けたことがうまく 売り上げに結びつくのは もっと
うれしい
今日は とういか昨日 煮詰まって いやな一日だったけど
子供がげんきでごはんが たべれて 幸せって

そんなもんかな
 おかあちゃんって なんかしっかりした 肝っ玉
おっかさんじゃないけど でーんとかまえて

夫がリストラされても 子供が非行にはしっても
来月の家賃がはらえなくても たぶん でーんとしている
イメージ

昔 尊敬するある女性企業家の方に 一人で子供を育てるなら
お母さんをやめて おかあちゃんになりなさいっていわれた

そのときは よくわからなかった

何年か前娘たちに手紙か 言葉で もっと 大人になってください
という内容のことをいわれた ずーーーーーっと それがひっかかっていて
主治医も 最近 大人になってきましたねという


ちょっと わたし 年齢的にも 見た目も十分 大人なんですけど
確かに 車を 運転していて ネコを発見したら
窓をあけて ネコに向かって ネコ語で 話しかけるのは
危ない人かも   今から仕事です 大人ボタンがクビの後ろに
ついているので オンにして いかなきゃ
私が 思うに 通常の大人がやらないことをやるから
大人じゃないとおもうし すぐ
 カーーーーっつと来るのも 日本語でいう
大人げないって ことでしょう
多分 おばあさんに なっても このペースだと
思うけど

せめて 子供たちが悩んだり 苦しんだりしたときぐらい
一緒に泣くんじゃなくて  なんくるないさー大丈夫
って いってあげたい
と 思う    娘二人よ お母さんはおかあちゃんに
進化するから 首あらってまっとけー 続く
信じられない かっては 私も女子だった

あの人が好きとか嫌いとか 悩んで 苦しんで
恋愛の痛みとか友情とか

これだけ年をとると いや 年齢は関係ないよね
どれだけ 心が柔軟で敏感かってことでしょう
子供たちを見ていると あぶなっかしい

かっては私も親からみたら 悩みの種で 苦しんだんでしょう
こういうのって 順番なのかな
若いって何も怖いものがなかった
ただ 恋愛に関しては いつも敏感で一言とか
その人の行動とかに 一喜一憂して 泣いたり笑ったり 怒ったり
今の私にはそんなの ぜんぜん感じない 友情とか 恋愛より
とにかく 健康を維持して 家を守ることしか 頭にないし

でも そういう情けっていうのが どんな形であれ ないって
ある意味さみしいし 悲しいかも

いろんなことがあって 結局自分しかないと思う
勝手だが 娘たちには いろんな痛みを通して
人の心がわかる 女性になってほしい

私は 反面教師かも じぶんが 情けない
長女も純粋しすぎて心配だし 次女は いいこだけど
気性が荒いし 
あー 親って大変  私の母も 悩んで私とつきあってきたんだね
ごめんなさい みんな
続く