7人の花嫁 -419ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

さっき かえってきました 疲れた 明日は 人生初の料亭バイトです
緊張 
起きたら 仮死状態だった 

脳に障害が起きたとき メジャーな治療じゃないが 
なくなる 限界ぎりぎりまで 身体を 頭を冷やして
それから 手術だったかどうか テレビで 何年も前に
みただけだから わからないから うかつなことは
いえない

しかし 朝シマリスは 必ず朝髪をセットするために 

ドライヤーをつかう アイロンも使う つかっていいよ

しかし そのときの熱風が熱いからといって エアコンを 下げ

そのまま 学校に行くのは いかがかな ちなみに 私たちは
同じ部屋を共有している 夏限定 もう4ヶ月一緒にいる

お互い たぶん うんざりしていると思うけど
なんとなく ちなみにシマリスにはちゃんと 自分の寝床も
あるし

足元には しめったというよりぬれたバスタオルの感触が
タオルと靴下は 洗濯物いれにいれなさい
育て方がわるかったのか どうなのか
あと3日で 17になる 小娘に うるさいことをいっても
仕方ない   けど 怒る なぜなら 私が凍死まで
いかなくても 仮死状態 普通の体温に戻るまで
時間がかかるからね
エンガワ食べたい  続く

今日は 娘の学校祭に行ってきた
正直中途半端な進学校なので
あまり 期待してないし しいていえば シマリスちゃんが合唱コンクールで
指揮なので それをみたら もう満足やなって 感じだったが

やってくれるよ 高校生 親ばかだが 娘の指揮はすばらしかった
身体が大きいわけじゃなく小柄だが 大きく見えた 結局 賞はとれなかったが
私にしたら シマリスが一番だったし 遠く離れたとこで 私は娘を
娘は 緊張して 私の視線を 感じていたというのだ

でも 結構淡々としていた 彼女

すばらしかった それこそ オペラやオーケストラのように たって拍手した
かったが さすがにそれは

でもそのあと カレーとパフェを食べ 子供たちの いや子供じゃない
彼らに未来あれ
 深夜 近所のコンビニに硬いおせんべいと
缶チューハイ買う私
そうです 今日は 娘が 学校祭で 合唱の指揮をするので
今日はお休みです
親ばかなのか 彼女は 肝がすわっているので 隣で
爆睡してます 余裕のよっちゃんです

私は 妙にママともの奥様に 送ってもらって今日学校に
いきます ちなみに彼女の娘さんはピアノ伴奏

私が大丈夫 彼女はって一番よくわかっているのに
きになって 眠れません だからといって夜中に
固焼きせんべいと 酒のむかなー

当初 このブログは 世の中の不条理にたいして いいたいこと
いわせてもらいますが 目的だったのに なぜか
世の中アホすぎて だんだん かくのが いやになってきたというか
でも こころのなかでは むかついてるんです
これからも たぶん 気がすむまで ブログを つづけます
つたない文章ですが みなさん よろしくお願いします
ユキヤナギ
 たしか 3日前 同じ時間帯に 娘たちは 違う場所で
違う理由で 泣いていた

母 一生懸命自分の言葉で 慰めたつもりが
一人は うんうん と電話でいってくれたが
もう一人は 怒って泣いてわめいて
友達に相談

親じゃだめなんかい

と無力さを感じ なんだか さみしい辛い 苦しい状態
でもここで 母は 強くあらねば と 思ってみたもの
彼女たちは この スマホという わたしの もっていない
未知なるもので 情報を得て 復活 

スマホって いまだにこの家のパソコンで地味に
ブログをうっているもと 
そう 元    ですけど かよわき乙女

人様になんていわれようと いまでも 乙女だと
思っています ちなみに娘二人はおとめ座

わたしはさそり座 すみませんね 毒をもっていて
 
しかしながら わたしの時代は まだ 微妙に男子は
強くあるべき
って 感じだったけど
時代なんでしょうか

今の男の子たち 優しすぎる
とにかく 子供っていろいろありながら
大人になっていくのね

私は どうだったんだろう 
思い出せないし 思い出したくない

やれやれ