7人の花嫁 -415ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

 恐ろしいことに 私は先月まで そう8月まで 欝で苦しんでいるのは
自分だけじゃないかとおもってた

もちろん たくさん この病気を抱えた人はいるのは
頭ではわかっていた なんたる 傲慢さ

五月に初めて ブログをはじめた 自分欝ですってカミングアウト
したか 覚えてない ただ世の中のことに 異常に腹が立った

そして ブログとともに いろんな人と知り合えた 感謝

思ったこと 平たく言うと 自分だけ病気とか 困難に 耐えている
わけじゃないってこと でも 鬱って 自分だけって思うよね

どっちもわかる
 
わかるって 理解すると なんとなく わかると 分かれるとおもうけど
私は 自分が アメブロをはじめるまで
こんなに苦しんでいるのは自分だけ
って 本気で 思っていた
それに気づかせてくれた方たち  ほのぼのとしたペタをつけて
くれた方々 本当に ありがとうございます

あと ブログを すすめてくれた すぎもんに感謝します

あいかわらず 喜怒哀楽ブログです 病気の人も
苦しんで今泣いてる人も このツールをつかって
がんばろうよ 私も よわたれだけど がんばる ユキヤナギ

 一応 朝は 起きる そして また寝る 

の私 あまりの寒さに目が覚めた
シマリスちゃん
朝は ドライヤーと ヘアアイロン2種類ぐらい つかいわけて
ついでに 風呂にはいって 出勤 違うか 学校の部活に
行くので 朝は 暑いらしい それで 毎日 毎日 360回ぐらい
ぬれたタオルは 洗濯物入れに エアコンは 消すか弱くするか
しつこいぐらい うざいくらい いうのに 夏じゃあるまいし
エアコンで寝ていた私は まるで冷蔵庫に横たわる 魚のよう

寒い 肌なんていま チキンになってるしね
やはりばかな子ほどかわいいって 本当

でも やっぱり むかつく というか 本当に今胃のいたくてむかつく

続く    ちゃん 宅配 もうちょっとまってね
だいたい 皆20前後で お酒でびゅーして 飲む人はそれなりに
飲まない人もそれなりに

私は
35歳から 肝臓をきたえるため お酒をのむようになった
さすが 米どころ 名酒が多い
しかし 私は もっぱら 甘くない 缶チューハイ
しかも 一人のみ
たまに 近くに飲み屋街というにはしょぼいが
居酒屋 スナック当等

今さっき 探偵ナイトスクープをみるのに 酒がない
と歩いて 買いに行ってきた その店は この市に引っ越して
初めてつとめたコンビニ 3年か4年いたかな

下の子供は学校帰りにローソンにきて 勝手におかしをかって
もちろんお会計は私 

はなしがずれる はっ なんかひとりで 飲みにいったりしたいけど
やっぱり 乙女は いくらおばはんでも 酔っ払って帰り駅のベンチに
ねてるのは まずいよね
それに 最近の飲み屋は やかましい ちなみに今のんでるのは
氷結ストロング ライムです
本当はすごくうれしいんだけど シマリス君 もう自分の小屋
ベットでねてくれないかな 女二人 ダブルの布団でもせまいんだよ
仲がよくて わるい 我が家  チラッとうしろをふりかえりと
布団の真ん中で すごい寝相
100年の恋もさめるわ
 今日すごいことがふたつあった
ひとつは おともだちの享子さんが引越し しかも 彼と
一緒に住むんだって 思えば 私たち けんかはしたくないけど

娘たちが えらい 彼女になついてる 恋の悩み 服装
うちのお母さん 無難な 昔の大学生みたいな格好しか
しないから プンプン わたしだって キャリア系にみえる
服ぐらい持ってるわ しかし 享子さんは確かにおしゃれだ
今流行の服もメイクもばっちり そんな正反対の
私たちが 仲良くさせてもらったのは アパートが一緒なのと
お互いの子供 向こうは息子さん二人 よく一緒に ごはんたべた

あと 彼女は絶対違うと言うけど 男性運がない

一時期二人ともAB型の男性とつきあって ふたりとも
みも心もぼろぼろになった でも 彼女は気がつよいけど
尽くすタイプ 私は 気が強いけど 尽くさない女

ここで 人生の分かれ道ですね 幸せにね

彼なら絶対守ってくれるよ 引越しといっても県内だし
ありがとう享子ちゃん また電話するよ しくしく

じゃーん そのあと
 
楽しいこともあったもんね それは 秘密だって
乙女だもん さっ 探偵ナイトスクープみなきゃ
だって 桂小枝師匠めちゃ すきなんだもん
長女 次女と 学校にいくと 子供たちがわらわらよってきて
挨拶してくれた もちろん 小中時代 女の子は おぎママみたいに
なんとかママって よんでくれて 男の子は かーちゃん
おまえのかーちゃんじゃねえよ

とおもいつつ みんな 私のこと おかあさんだったらいいのに
って ふふふ わたしの 本性を 知らないね
とんでもないよと 呆然とそれをみているむすめたち

この人結構やばくて 娘になると大変なんだよーって
顔してる
ボランティアで何回か学校に英語の楽しさを つたえよう
って 企画で しかも父兄参観で
小学生と英語のセッションをやったことがある
自慢するが 英語の発音はいい
たぶん しゃべれるようになったのは いつも 物事を
考えるとき 日本語で 考えないで 英語で物事を
かんがえるように なったからだと思う


そのせいもあって ちょっと英語がしゃべれる ふぁんきーな
ママっていうイメージ 娘たちは本性をしっているので
あのひと 結構つかれるよ と 友達にいっているらしい

同年代の 男性には うけがわるいが おじいさまには うけがいい
なぜか 白い手だねとおつりを 渡すときなでられたり
ひどいのになると 元気だったか と 久しぶりにあったこどもに
たいするように 頭をなでられる いや 別にいやじゃないんですよ 

しつこい  いまさら 同年代男性にうけようとおもわないし
あと 夫がいないのと 子供を早く産んでしまったから
同年代のママともらしきひとがいないってことかな
飲み友達ならいるんだけどなー
だいたい ママともってなに?
昔 主婦だったときは よくおつきあいで イタリアンの
ランチがどうした あそこのパテシェはすごいとか
お気楽な時代もあったが あれは あれで みんな
子供や夫のこと ストレス解消なんだろうな
はやく うちのシマリスも短いスカートはいて
帰ってこないかな
なんか さみしくなってきたよ