7人の花嫁 -292ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

今日は 結構調子いいかと 思いつつも
ぐったり

外は大雨で運転して病院いくのも やめる

ぼーっとして 痛みどめがきいてきて
眠っていたら
誰かが

だいじょうーー?と 耳元で どなっている

えええ   と 目を開けたら  本当に

真横にネコのミー様が 心配そうに?

薄眼をあけて 眠っていた

あの 声は だれだったんだろう

私の名前じゃなくて

アメブロの 名前で呼んでいた

きゃーーー


なんか 息をふきかえしたような かんじ

だれかしりませんが ありがとうございます

このブログに ネコがかえってこない

次女シマリスが 帰ってこない  と かくと

必ず  でもないが  帰ってくる

それを偶然と呼ぶか 奇跡と呼ぶかは

私が 勝手に きめよっと


 
さっき 吐いた うげ
今も 気持ち悪い 

たぶん 少しでも 元気になろうと
無理して うどんとか 食べたせいか

精神的なものか うーん めんどくさい

今 具合悪いなら 寝てればいいのに
佐野洋子さんの エッセー?を よんでいる

そうこの タイトル

あのすごい人と私を一緒にするなんて
大それたことだが

自意識過剰女なので 別に気にしない

なんとなく ちょっと似ていると思った

好きだな 佐野さん

別に私は大病しているわけじゃなく

一応 体調不良という 見方によれば

あまえてんじゃねーよの 状態らしいが

もし 死ぬことがあったら

佐野さんみたいに きっぱり さっぱり

死んでいきたいと

ブログには 書いておこう

外は 雨で こんな 雨の日に
具合悪いんで
と 病院に 行かない
しかし 痛いのは いやだから
頓服はのんだ

効きます様に


長生きしなくてもいいから 
もうちょっと なんとかならないかな


 
24年前ぐらい 離婚調停中の私は アメリカ人のボブさんと
仲良くなった 恋愛というより お互い 日本語と英語を 交えて
語学力を 高めようというのが スタートだったと思う

頻繁に会うわけでもないが 別居して実家に 赤ん坊と
帰っている私と

思いっきり外国人の ボブと 一緒にいると
やはり 田舎の漁師町だから
人の目というものが あるらしい

まだ 調停中 ということ 相手が アメリカ人ということで
二人は 友人だと 思っていても

周りはそうみてくれない

よく海岸に散歩にいった

彼は 海岸をビーチといっていたが

ビーチというには 程遠い 砂浜だった

一緒にいるだけで 楽しかった

恋愛感情は 正直なかった

アメリカに一緒にいこうという 話も
でたが 小さい子供をつれて

あこがれの 10代のころから 留学したかった 
アメリカに 行くという 勇気は なかった

あの人は いま どこにいるんだろうか

七夕の今の時期 会いたいといえば

ボブかな

うん またしても この時間におきた
娘と寝ている私の部屋 電気つけっぱなし
だったため
昨日 は 2時半起き

今日は 隣のダイニング 廊下 トイレ 玄関
と オンパレードだった

この子に 何回 100 200 300 回いっても

直らないのは
 
一緒に暮らしているからだと思う

あと 半年
本気で 家を出て 通学するのか できるのか
知らんけど

いろいろあって 勉強するでしょう

私もお嫁にいって 花嫁修業させてもらったし

怒られて 泣いて 反省して
直るかも 直らないかも

寝ているときは17歳の天使に見えるが
起きたら
悪魔にしか 見えない

魔法使いに私がなれたら
真っ先に 働き者の
犬に変身させてやろう


と 思う 自衛隊にいけ
なんだか パソコンの調子が おかしい

使っている私が おかしいから パソコンも
不調なのか?

娘たちに 聞こうと思っても
だれも いない

三女のミー様は
私は しらないにゃ
と 寝ているし

早く 帰ってこい

バカたれ