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7人の花嫁

和みカフェにようこそ

ネット販売による
薬事法のルールが もし 変更されるなら
議員を 辞任してもいいって


この人 何アホなこと
いうとんのやろ

法のルールが変わったら
自分とこの 会社組織に
損失がでるからと
違いますか・

どうなんですか?
やめる んなら

さっさと やめればいいのに

私? いろんな薬のんでますけど
ネット販売されて 恐い薬 陸須高い薬

あると思います

でも 反動が 恐いから 飲んでいるだけ

信仰宗教? もはや 国民的某宗教のかたは

あなたの 業が 自分の娘に 伝わって 同じ
人生を歩むと
確信したように 勧誘する

わたしが おかした罪で
わたしが 苦しんだり 地獄に行くのは
仕方ないと思う

それが 自分の子供 子孫に伝わるから
この宗教にはいりなさい
って

いうのと
この おっさんが
いっていることは
一見 違うようで

本質は 一緒

根性くさっとる



ええ 十分 発酵して くさりまくってますけど

 
 あまちゃんが 終わって
がっかりしたけど

ある意味ホッとした

もうこれで 毎回続けてみる 番組 ドラマで
は 八重の桜だけになったと

あまロスという 言葉がでたぐらい
わたしも もしかして あの朝のあまちゃんが

見れないと 困る と 思ったものだが

ストーリーは 終わり 形あるものは壊れる

これが 世の常である
だから よかった

あまちゃんは楽しかったし あの主人公の
女の子には 本当にぎゅっとしたいくらい
猫背のメスざるという あのキャラクター

岩手県といえば ジャージャー麺と 
小沢さんしか知らなかったし
震災はべつですけど

二回ぐらいみただろうか
今の 朝ドラ

いつのまにか 嫁に行って 

今日 小姑にものすごく意地悪されていた
朝 みて 会社に行きたくなくなったほど

いけずがひどかった
うわぁー まじやばい

なんだか昔の事を 思い出す

御飯をたべようとしたら
私の 箸がない

ボキッと おられて ゴミ箱にすててあったこと

雪が ガンガン降っているのに
赤ちゃんをだいているのに
家のカギを かけられた こと

離婚して 両親と おじ あともう一人
知らん人が 箪笥や家財道具を

実家に 戻すとき
なぜか 新品のものは

この家のおカネで かったんでしょうという
ことで
ぜんぶ 新しいものが 勝手に箪笥から
処分されていたこと

アルバムの写真が はがされていたこと

思い出したら きりがない

もう昔 昔の 話で
その方は もう 鬼籍にはいっている
事実

朝 そのドラマをみて

これからどうなるのかしら

と おもいつつ

おばけより 蛇より  虫より  
国税局より

一番恐いのは 生きている人間

そんな25年前の昔話

でも
もっとまえの世代の お姑さんと嫁の関係は

もっと 辛いものがあったんだろうな
と 


今では 二人目のの お姑さんになった方は
私の事情を知っているので

本当に よくしてくださった

自分の母も大事
でも 元 お姑さんも
大事

離婚して10年はたっているのに

いまだに 気にかけて お野菜や 米を
もってきてくれる 元義母

ありがたい

たぶん 明日は仕事に行く前
あのドラマ
みれるかどうか

料理はおいしそうなんだもん

ちなみに作るかどうかは
別だが
今日は 図書館で料理本を
たくさん 借りてきた

これ 作らないと
眺めているだけなんですけどね

画集みたいに

昨日 炬燵をだした

部屋の鴨居には
なぜか 桜色の 浴衣 
紺の夏ワンピース
礼服が 

かたづけられることもなく かかっているのに

とにかくわたしのものより 
子供の服が 多く この部屋に
おかれているのは なぜ?

とにかく 炬燵

そしたら
きのう 一人 娘が ひっかかった

一番最初に 次女がくると思ったが
長女が ねずみとりよろしく
やってきて
そのまま ふたりで
朝まで爆睡

わたしは 一応布団で寝ていたが
だんだん 足が磁石のように 引き寄せられ
二人で 炬燵で爆睡
途中 何度も 変な音で 目がさめた

いつもはいびきをかかない子が
風邪で鼻がつまっているのか
喉が痛いのか
ダースベーダーのような いびきが

朝 そのことを伝えると

お母さん きっぱりと

お母さんのほうが もっとひどいよ
と   それは アルコールのせいさ


寒い 天気がいいから
よけい 寒い
このまま
仕事に行かず
こたつのなかで
カタツムリ状態になりたい

働けど 働けど


大阪在住の時に 国道一号線あった
みんな 外環と いっていたような

運転すると 片側4車線て
ありえないでしょうの 世界
富山は二車線しかないもんね

それでも 恐る恐る 運転したもんだ
もう絶対 大阪で車運転しない

和泉ナンバーとか なにわナンバーより
恐かったわ

ある 神奈川在住の お兄さんのブログに
将来 川崎に住みたいって書いたら
国道1号線のあたりが
どうした こうした って
コメント返しがあった

えええええええええーーー
一号線ってさ
そんなに 長いんけ?
もろ 富山弁で 驚く私
かんがえられんちゃよ
川崎から 大阪まで1号線がずっと
あるが?

それとも
国道って 同じナンバーのあり?

まるで ブログで

はい わたし バカですって 告白
しているようなもんだ

すべての道は富山につづく

うそやけど


リベンジ  神奈川軍団 おそるべし
私が徹底的に父親と食事を
とらなくなった理由に

今おもえば すごく 単純で
私が 今みたいに ませてたら?

50近くてませているというのは
いかがなものか

中学二年まで胸は ぺたんこだった

いわゆる 人より思春期が というか
第二次成長期が かなり
遅かったと思う  ものすごく 遅かった
男子に よく 胸につける下着の事で
からかわれた

夏 白いセーラー服を
着ているとき
私は ノースリーブの キティの
シャツを着ていた
後ろの男子が へらへら笑いながら
おまえつけてないだろう

とあざ笑う  

なんでわかるがけ?
ってきくと ラインがみえないからという

ショックで 家に帰って
夕飯時  ビールを飲みながら
プロレス中継を見ていた父親が

ちらっと 私をみて
おっ お嬢ちゃん
 少しは 胸大きくなったかい

と こともあろうか わが娘に ぬかしやがった
思いっきり ちゃぶ台をひっくり返す
と いいたいとこだが
バンと 両手で テーブルをたたくと
もう いらん 食べん
と 自分の部屋に 閉じこもった
泣きながら 母親に もう あの人と
御飯食べたくない
と いって  わが家の 関係が
急速に冷え切っていったのは
この胸事件
たかが胸 されど胸

年頃になりかけた 娘は
父親に そういうことを いわれたくなかった

はやく この漁師町を でなければ

と 泣きながら
アガサ クリスティを
その日 まる一冊 読みましたとさ

わたしがデリカシーのない人間である
ということは ちゃーんと 知っている

でも 父ほどデの字もない人を
みたことも きいたこともない
彼の武勇伝は ありすぎて
書けない

でも 潜在意識で
男が 男性が キライなのは

彼の影響大

ここで 私 男 好きです
と書くのも
また デリカシーのない話では
ある

多感な娘時代ということで 私がね

世のなかのお父さんは
きっといわないよね?