7人の花嫁 -182ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

中学の修学旅行は 関西
プラス なぜか 小豆島
その当時 古い 古い話だが
神戸ポートピアが 開催
ほとんどの 中学校は
修学旅行に 組み込まれていた

我が校  京都 奈良 神戸に
泊まり 翌日 宝塚歌劇団
そして フェリーで
小豆島へ  船酔い 
初めての瀬戸内海
富山の海の色とか違う

二十四の瞳を本と ドラマ?
で 見たかもしれない

どうしたの 
先生が 泣いている
少女に 尋ねる
貧しくて

みんなが 持っていた
アルマイトのお弁当箱が
買えない少女 の エピソード
先生  先生 と
別れを悲しむ 生徒達

今の時代と 違って
私も 先生 教師は
尊敬の対象だった
親の言いつけを守らなくても
先生は 正しいと 信じていた

お土産を買う時
オリーブの香り
香水を自分に買った
初 化粧品 
シューとスプレーすると
青い 清々しい香り 臭くない
甘ったるい匂いじゃない

それ以来
オリーブの虜
苗を買って育てたり
しかし 育つが 雪国富山で
オリーブは 過酷だったと
思う

オリーブ オイル 化粧品も
料理にも 使う
オリーブの香水の
香りは 14歳の 乙女の
思い出の香り



だれも 更年期で おばはんの
男性のタイプを 聞きたくないだろうが

言いたい

ポール ニューマン
アラン ドロン
アル パチーノ
ロバート デニーロ

伊丹十三
近藤正臣
伊武雅刀
竹中直人


みんな臭いくらい

キザ

キザでスタイリシュ

粋な男

おりませんな
若い? 40 50代は

鼻垂れ小僧

キザな 人 それが
鼻につかない 
もしくは 不器用を
極める
 朴念仁なら
恋心が 着火   



と このブログを読んで
病んで 老いてく
私を
心配している 娘たちに
メッセージ

どうよ?
私には

二人 年齢もほぼ同じ
外見も 似ている
親の代からの 自営業を
2人とも やめている
姉がいる 長男
見た目 爽やか いい人っぽい


こんなにも 共通点が あり
妙に 真面目な 男

一人は 3度結婚
一人は未婚

私の分析によると
真面目すぎて 結婚を
繰り返す
真面目ゆえに
頭が こんがらがって
未婚

その未婚男が 
もしかしたら 会社を
辞め しばらく
放浪 違うなー

ぼんたれだから  旅でもなし
いいと 思うよ
新しいものが 見える

かもしれないねー
真面目な男は 苦手なの
わたし   ふふふ
夜中 ギョウザを
食べて あまりの
苦しさに 起きた私

しかも 今日は 通院日

なにもない 冷蔵庫

まさかのキャベツ一個

一昨日 私を買って頂戴
いや あの 一人だから
食べきれないの
ごめん

いや ここであったのも
何かの縁

と キャベツがいうので
買いました

茹でる 千切りで と
食べ方は あったのに
野菜室で キャベツが泣いてる

シクシク
わたしの胃も
しくしく

今日は あなたを
いただきます
ちなみに インパクトが
大きかったせいか
昨日は オオカミと
三匹の子豚の夢を みた

あと 脳の本を読みながら
寝たので 海馬が
わたしの海馬が グレるという
シュールな夢も

やばい 薬は
やってないです
昨日から わたしが
飲み食いしたもの

豆乳
栄養ドリンク
缶コーヒー
ガム5粒

あと チューハイ数本

もう なんか今日 食べてない
食べるのが 面倒で


お腹すいたという
小娘もいない
とうとう
 冷凍庫にある
機械の作った 
ギョウザを 食べる

なんてことでしょう
これでいいのか
白いご飯が 食べたい

で よなかにギョウザ食べて 寝る

明日は 病院デーで おやすみ


嗚呼 肉食べたい

ってか 白身の寿司が
食べたい

絶対
今日 ご飯の夢みるから

今日ね ちゃんと ご飯作ろう

夜中のギョウザ

ありえないです