7人の花嫁 -180ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

気分良く 大河ドラマもみた
テレビはその後 泣かせる
田村正和と 松たかこの
父娘もの
実は わかる人はわかるが
わたしの 元夫 初代は あの
阪妻の 長男と  同じ名前で

警察に 尋問された時
本名をなのったら
ふざけんじゃんねー

と言われた

長女 女の子だったから
よかったが 本気で
正和とつけようと
思った

余談    そのあと
漫画二冊読んで
寝ようと おもったが
今日は たまには お肉よね
と 昼間肉を食べた

焼きすぎて硬かったのも
ある
今から 寝ようかという

この時に この楽しい休みの
締めくくりは

右下奥歯の痛み
痛くて 布団の上で
ゴロンゴロンしている
自分が妙に 情けない
いっぱい食べて 感動して
涙を流し 漫画でクスリと
笑ったわたし

右下の奥歯       痛い


今日の 黒田官兵衛
唸った ううん
さすが 軍師

信長様も 最後 の 最後まで
声にならない
信長公 あと 聖徳太子
あの 今は 亡き 高円宮様も
午年 48歳の時 亡くなられ
午年は48歳は 要注意の
年齢らしい

と 午年の本で読んだ私

天下取りでもないし

ただの地方のおばさんである
特別な才能あるわけでもなし

ただただ 丙馬の女という
いわくの年に生まれただけ
うーん 人生悔いなし

いろいろありすぎました
だから なんとなく
今年48になる 普通の
おばさん 
なんかあっても
しゃねーな    と
うつけ者 発言

おバカさん  と
思っていたけど

生きるのです
よろよろでも
時として 飛んで跳ねるけど
進む 疲れたら
草を食み 水を飲み 休む

目標 今度の丙午の
年まで 生きるのです
第一目標

あんなにも 壮絶に生きた

午年さんと
比べるのも
おこがましいが
 
両親に 丙午のその年に
この世に
送り出してくれて
ありがとう 

と テレビに いや 
なんでもかんでも
思い込みの強い おばさん

想う 
{5847A988-79F1-4DBC-A848-BA311768CB71:01}
いつも いつも バカの
一つ覚えみたいに 
ここんとこ白いシャツ
中に 黒の半袖

そうまるで 私はペンギン
のよう
いくら おしゃれじゃないから
と いっても
なんだか なんだか
お米だって 買いに行かなきゃ
あー 洗剤も

めんどくさい
仕事して 家に帰って
つまらんテレビを
消して
 本を読んだり 猫と
ゴロンしたり 
本当は することが 
山積み 
なんか パットしないので
気持ちがね

私には 大変珍しい
たった一枚の
花柄シャツを
きてみた
ブラウスじゃなく


シャツ


服の組み合わせプラス

なんだか若い子向けの
シャツだが 中高年の
私が はおると
農作業の時の 頭から
スッポリかぶる 帽子の
柄 に 見える
今年は ナスが たくさん
とれるわーとか
いいそう
食品や 雑貨なんて 
近所で パパッと 買えるのに
今日は 家に引きこもらないで

買い物に 行こう 

と 花柄シャツは 関係ないか

最近 耳の中に
何かある気がして
綿棒を買った

黒い色にの綿棒

以前 猫のミーちゃんが
しろの綿棒で遊んでいたので
この黒綿棒も
気に入って 遊ぶ と

思いきや
肉球の上に
のせて なにか 考えている

まるで 万年筆をもった
文豪のように


我輩は猫である

ネタはまだない

かわいいーーーー

と 思う 私も

脳が疲れてるのかもしれない




iPhoneからの投稿
今夜は 寝苦しい夜となる
でしょう
と ニュースで言っていたのを
ゲゲゲと 思いながら 
ささっと寝た
 

カミナリ注意報が出ているので
怖がりミーちゃんは
寝ない  

いつも 隣で 猫とは思えぬ
寝相の悪さで寝ているのに

部屋をウロウロ
私は爆睡
そこに 深夜の
電話 
誰?

と 思ったら 次女シマリスだった

相変わらず 遅くまでバイトを
してた
来月帰るから  結構長く帰る

母校の定期公演では
去年 全国大会に でたから
演奏するらしい

きっと  こんな遅くに
電話するのは
すごーーーーーく
この電話で 喜んで
私が ハッピーとか
言うと思ったんだろう

現実は なんか ムシムシして
うちは引き戸じゃなく
玄関はドアなのに
誰かガラガラと
戸を開けて
入ってくる怖い夢


あーぁ
{C1109DDB-5A55-41DE-871D-31E48550196F:01}
仕方ないから いまから
この本を読む ふーーーー