7人の花嫁 -173ページ目
昨日から ちょっと早い
夏休み というか 連休
仕事で 辛い気持ちの時
もうちょっとで 休みだから
と 思いつつ いざ 休みに
なると‥
昨日 長女と 病院と買い物
帰って から あーご飯ぐらい
一緒にいけばよかったな
と 本を読んだりした
今日 カーテンを洗って 掃除をして
そういえば ろくな食事してないわ
と サンドイッチを 買いに
私 卵とチーズ レタスの
サンドイッチを 買ったつもり
だったが
家で 食べたのは キュウリと
卵焼きのサンド
うそーーーー
暑くて どうかしたんだろうか
私は みじん切りマヨネーズの
卵サンドが 食べたかった
どうかしている
暑いから? 疲れてるから?
気持ちが ダウンしてるから?
たかがサンドイッチの
話
もっと ほかに へこむことが
あるような
これが 子供と暮らしていれば
これ 食べてみない?と
ふることもできたが
一人の食事って 本当に
嫌
来週 娘が帰ってくるが
なぜか 母校の 吹奏楽部の
定期演奏会で OBとして
クラリネットを 半年ぶり
もっとか 演奏をするらしい
地元にいるわけではないのに
なぜか バーベキューの
幹事を任されたらしい
忙しく 私と いる時間なんて
わずかだ
でも 誰か家に 留守でも
帰ってくる人 話す相手が
いるって たまには いい
私 追い詰められると
頑張るタイプ
あと むちゃくちゃ 褒められると
必要以上に頑張り
けなされると
競馬の馬の鞭のように
走る
とにかく暑い
熱風 気温38 度 信じられなーい
同じ
日本なのに 大雨の
九州 四国
なに
この 脈絡のないブログは
私の 心は 熱風と土砂降り
で どうしたろうか?と
模索中
とりあえず 明日は地味に
病院にいって
掃除ですかね
まるで いい中年が 夏休みの
宿題を やっている感じ
でも学生の時は
今日みたいな八月はじめなんて
宿題? ふっ
そしてお盆ぐらいに
いや まだ いけるって
一週間前 かなり
焦る
一日前 新学期のね
このまま 時よ止まれと思う
大人の
宿題 やってまーす
仕事で どうしても
腑におちない
このやり方じゃ なにか
あったら危険 自己流で
機会を洗浄するとき
私 腕にやけどしてしまって
そのことは 私のミスなんで
仕方がない 自業自得
昨日は 職場のチーフに
あの やり方じゃ 危険
ってことを
力説したけど
なんかね スッキリしない
あー 悪い癖? 自分でも
これは スルーすれば
トラブルにならない
はい わかりました
が うまくいくって
嫌になるほど 経験しても
ひねくれてるんだろうな
本人が そのスタイルで
やっているなら
いいじゃねーかよ
ふーーーーー
仕事です
そして 明日からは
ちょっと早い夏休み
うーん うーん
腸がよじれそう
私は 貝になりたい
じっさい 悩みつつ
ひらきなおってる
シェーーー
ミーちゃんが わたしに
言うんだよ
おかーさん
ボチボチやんなよって
ふむ
じゃ 一緒にねようか
しかし 暑いね
今日は 仕事が遅くなり
帰りに コンビニで
氷とそばを買って
食べ終わり
ぼーっとしてると
ドラえもん 作者 生誕80年
と テレビでいっていた
作者は藤子Fさん
彼は 富山県高岡市
出身
私の母も
旧姓が 藤がつく
高岡市出身です
来年 新幹線開通で
高岡駅は 新しくなった
私が 子供の時は
すでに地下街 駅ビルで
私にとっては 都会だった
若い藤子 不二雄 両氏は
ここから おそらく若き日
夢と希望と 不安を
抱えて 東京 上野に
むかったんだろう
私の母は 今71だから
祖母が お盆とかに
末っ子の叔母を
高岡駅から 実家に
帰るとき 私の母も
一緒に行きたいと
泣いて 泣いて
おじぃちゃんが
よく 駅 駅のことを
停車場といってた
自転車の後ろに乗っけて
この子も連れてってくれ
と 頼んだらしい
なんだか ドラえもんから
母のことが 思い出して
涙がでてきた
母は苦労したあげく
若年性認知症になり
いつも 同じ年齢の方をみかけると
なんで なんで
不公平だよ とおもう
でも 確実に 母は 祖父に
大切に育てられた
いい大人になっても
祖父が亡くなるまで
気にかけて いた
ちなみに 松山千春さんの
旅の空からという
曲は ラジオでいっていたが
高岡駅の横に
プラザホテルが あったとき
そこに 滞在したとき
できた曲らしい
あいかわらず 駅の道を
挟ん向かいに
パチンコ屋はある
始発の汽笛も 聞こえる

