みなさんこんにちは!

コロッケママですニコニコ

 

今日は妊娠中の夫婦仲について。

※夫妻仲って言いたいけどなんか語呂悪い

 

「わりと仲良く過ごせた10か月だったよね」

と夫と共通の認識でした。

 

要因、いや、重要なことだし

勝因とでも言うべきか!

 

ズバリ・・・

「ミルクピッチャー理論」

これに尽きるかと思います。

 

概要は下記にチャッピーが

教えてくれたものを添付しておきますね。

 

妊娠中って制約が多いし

我慢、自責、そんなんが

続くわけですよ。

 

ただでさえ、そんな状況なのに

まわりからもアレコレ言われたり

自分勝手な家族を見ていたりすると

心底ズタボロになっちゃうんですよねえ。

 

夫がしてくれて嬉しかったなと思うことは

「赤ちゃん<私」優先前提の会話

「こまめな感謝」

「とにかく一緒に時間を過ごしてくれた」

「自分事として妊娠を捉えていた」

「子供の誕生を楽しみにしてくれた」

「私のやりたいことに付き合ってくれた」

「義理の家族との関わりをほぼゼロにしてくれた」

※義理の両親は良い人たちです(笑)

「頼んだことを断らなかった」

などなど、多岐にわたります。

 

つらすぎるつわりも

仕事が思うように出来ないフラストレーションも

素直に妊娠を喜べない日も

誰かに嫌なことを言われた日も

たったひとりだけでも

絶対味方と思える人がいれば

結構何とかなるのが人間おねがい

 

忍耐の10か月でしたが

最悪な思い出にならなかったのは

夫のおかげ!

 

ありがとうございます、と

心から思えますねニヤリ

 

夫よ

子供を幸せにしたければ

先に妻を愛すべし!

理論の概要

ミルクピッチャー理論は、母親が自分自身の心と体のエネルギーを「ミルクピッチャー」にたとえたものです。この理論によれば、母親が自分自身を満たしていないと、赤ちゃんや家族にその温かさや愛情を注ぐことができません。つまり、母親自身が満たされていることが、他者に対する愛情やサポートの基盤となるのです。 

自己充足の重要性