コンサートライブは、観客の参加スタイルによっても使い分けられます。 

椅子に座って聴くピアノ演奏やオーケストラのようなフォーマルな音楽イベントでは「コンサート」が

使われる機会が多くあります。 ロックやポップスのように立って聴く傾向にあるカジュアルなイベントでは、

ライブ」を使用するのが一般的です。

 

ネットから引用

 

 

 

わたしは、副業として 障がい者さんをサポートする介助というお仕事をしてるんですが

 

障がい者さんのことを利用者

サポートする人を介助士といいます

 

 

あるわたしがお気に入りの利用者さんと

利用者さんの推しの話で盛り上がるんですが

 

そう 昨日も、『ライブ開催決定しましたね!!お祝い』と大盛り上がりで楽しいおしゃべりをしてました爆  笑笑い

 

”スタジアムで6万人くらいじゃないびっくりマーク すごいねぇ チケットとれるかなぁ 頑張ります笑い泣き

 

 

 

とか楽しく盛り上がってたんですけどね音譜

 

 

 

 

 

わたしも、もちろん 今まで

コンサートやライブに行ったこと何回かあります

 

推しもいます

(今、行きたいのは one ok rock と ヒゲダン(Official髭男dism))爆  笑

 

 

 

けど・・・

ライブとか諦めてしまってます

 

何故かというと

 

●めっちゃ有名なアーティストの場合、まずチケットが取れないであろうタラー

 

●アリーナやドーム、スタジアムの場合、実際、そのアーティストは 豆粒ぐらいでしか見えなく

スクリーンで見てることで、なんか家でDVDみてる方がいいのかなと感じてしまい・・・

もちろん、生で歌声を聴けるから最高なんですが

 

●超巨大な会場は、音がハウリングしちゃったり、割れちゃったりするようなきがする

 

●巨大な会場より、少し小さめな立ち見ライブ会場で、観客が盛り上がってきてぐちゃぐちゃになり

死にそうになったことがあるタラー

(押しくらまんじゅう状態で 抜け出したくても、みんな興奮しちゃってるので抜けることが難しい)

 

等々あり、

推しがいても、最初からチケット諦めてる自分がいる

ファンクラブにも入ってないし

5~6万人のライブなんて、抽選で当たる気がしないチュー

 

 

 

昨夜は利用者さんと話してるとき

ふと 私が冗談で

 

『○〇ホール(800名収容出来る、しかも地元)で 1か月間毎日推しがライブしてくれたらいいですよねぇ~』

(*´∀`)きゃははは

と大笑いしてたのですが

 

 

 

 

今朝、でも

電球”そうだったらいいな”と思ってこれ書いているんですがニヤリ

 

 

 

 

 

何十年も前からライブの在り方って

変わってないんじゃないかなぁと 紙のチケットからQRコードになったくらいで・・・

管理する側が少し楽になったくらいなのかなぁ・・・

 

 

 

 

 

 

売れない頃は小さな小さな会場で

売れたら超巨大な会場を満杯にするぞびっくりマークびっくりマーク

みたいな・・・

 

 

もちろんそれも良いと思います

ビックになってくだせぃと思いますウインク

 

 

思う存分、超巨大な会場を満杯にして、実感していただいて飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが落ち着いたら

先述の

小さめのホールで小分けにしてライブして頂くってのは どうかと・・・

 

チケットも抽選ではなく

まぁ 例えば〇月うまれの人限定とか、実際そーいうコンサートもありますね

一度抽選に当たった人を除いてまた抽選するとか

 

 

 

 

規模を小さくしてファンとの交流を深くする

みたいな

 

まぁアーティストさんも週5で働くみたいな形で 想像すると笑えるけど爆  笑

 

 

なんかね

そういうファン側に立って考えてくれるアーティストさん側がいてくださってもいいのかなぁと思います

 

 

 

気軽に近場で行けるライブっていいですよねぇ~照れ

 

 

 

 

 

 

個人的にも

あまり大勢の人がいるとこが苦手のエンパスなんで

そういう感じだと

 

安全で、リラックスできて

音質を楽しめて、推しの顔も良く見えて

言うこと無しなんですけどねぇニコニコ

 

 

量より質

って感じかな