木を植える男 ポール・コールマン 4万1000キロ徒歩の旅/角川書店
¥1,680
Amazon.co.jp


photo:01

ふと空を見ると 雲が虹色に
photo:02

シュガー 嬉しいことがあったよー

photo:03

今から6年前 父と母がお誘いを受け こールマン夫妻とお食事をしました。
photo:04

そして 本とCDにサインして頂いて 帰って来た事を覚えています。

当時から 神秘的な世界に興味があった私はものすごく羨ましがりました。

それから6年。
母が25日の夜 テレ朝のこんなところに日本人を見ていたら コールマン夫妻がでていたそうですアップ

また見逃してしまった私は羨ましがり なんとなくFBで検索。

奥様の菊池木乃実さんを発見!

友達承認して頂いて メッセージまで返信して下さいましたアップ

ただのファンに返信まで…優しさと愛で溢れた人ですねラブラブ!
感謝とともに大尊敬です☆


嬉しすぎたので書いちゃいましたラブラブ

ポールさんは 大富豪のお抱え運転手から地球に転職し 2005年までに約4万2490キロ歩き 総植樹数102万6243本以上。現在はパタゴニアにお家を建てられ さらに活動を続けられています。

ブログの記事が素敵でしたので記しておきますラブラブ

「なんと、私たちがパタゴニアでやっている家作りと有機野菜畑づくりのプロジェクトが、「アースデイ・リビング・コンテスト」で最優秀賞に選ばれました!!

このコンテストは、世界中に7万人のメンバーを持つ『持続可能な社会を作るためのソーシャルネットワーク Wiser.org』 の主催で行われたもので、毎日をアースデイ(地球に感謝する日)として生きている人たちに送られる賞なんです。

受賞の速報が、私たちの写真入りでホームページに載っていますので、ぜひ見てください。
http://blog.wiser.org/paul-coleman-from-patagonia-wins-wisers-earth-day-living-contest/

草に囲まれた緑の家の屋根には、ポールが日本を歩いていたときにしていたハチマキの「元気の元マーク」もしっかりついています!

世界の果てに住んでいても、スピリットは変わりません(笑)

優勝賞金の1000米ドルは、私たちが選んだNPOに寄付できるということなので、迷わず、南アフリカ植林ツアーで訪れて、何度も一緒にパーマカルチャー畑を作った「フード・アンド・ツリー・フォー・アフリカ」(FTFA)に寄付することにしました。

賞金は、貧しいタウンシップで行われている学校の野菜畑プロジェクトに寄付されます。野菜畑で作られた野菜は学校の給食になり、子供たちの免疫が上がってエイズにかかりにくくなるなどのメリットがあります。また、エイズで両親を亡くした孤児や両親が亡くなって子供たちで家庭を運営している家族(南アフリカには両親のいない子供たちだけの家庭がたくさんあります)に野菜を供給したり、雇用したりしてコミュニティーを助けることができます。

こんな形でまた、南アフリカに貢献できることができて、よかったです。」

全てが素敵すぎて さらに大好きになりましたドキドキ

私もこんな素敵な人に少しでもなりたいです~。
photo:05

がんばりなちゃ~い…

あっシュガー姉さん!


iPhoneからの投稿