私は2018年~2025年まで7年間1人暮らしをしてました。
2026年1月から、経済的に限界が来てたので、実家の姫路に住むことを決意しました。
姫路に住みだして3か月。父とのストレスで自律神経がおかしいのか、なんとなく体調不良が続いてます。
最近、自分の昔の楽しかった思い出をよく思い出すんです。
靴屋さんや服屋さんの全身鏡を見て、『顔色悪いな…やつれてるな…なんかみすぼらしい格好だな…昔はもう少しお洒落してたのにな…』
と思った。
今の自分こんなに疲れてるんだよ!だから、家事も程々にして、楽しいことしようよ!昔の自分を思い出して!と守護霊に言われてるような気がしました。
そもそも何で今年になって帰ることにしたのかな、お金にはずっと困ってたけど…
考えていると、今の仕事を辞めたくてたまらなかったから。
大体、実家に戻ると、父がいるので、チャットレディの仕事は出来なくなる。
つまり、仕事を変えたい!そしてお金たまったらまた一人暮らししたい!という人生の転換期が来てたわけです。
というわけで少しだけど、地元に戻るスピリチュアル的な意味を書きます。
■人生の転換期
地元に帰るのは、本当の自分に戻りたい、子供の頃の楽しかったことを思い出して!という守護霊からのメッセージかもしれません。
またその楽しかったことが、仕事に繋がるかもしれなかったり、新しい仕事を始める為のヒントになってたりします。
■過去の清算
私の場合だと、親に本音をぶつける、過去の嫌だったことを言う。
子供の頃からずっと我慢して自分の気持ちを言えない人だったので、思ったことを言う。
『自分を大切にする』といった試練が来てるのではないかと思います。
また父も今年79歳なので、もうあまり長く生きてません。
生きてるうちに、本音を言っておかないと、後悔すると思います。
頭がしんどくて、あまり長い文章かけなくてすみません。(/_;)
少しでも更新しておきたくて書いてます。