会場:本多劇場
怒涛の5月観劇のラッシュの締めくくりはもちろん
LITTLE SHOP OF HORRORS
東京楽に行ってきました
楽日なんで会場中は最初からハイテンション状態
お客さんもビッシリと入ってましたぁ
(私は良く解らんのだがDAIGOのバンドの方が来ていたみたい)
最初から「ここはコンサ会場か
楽にして一番前に座って拝見してたのだが、DAIGOの指なんか女の子みたいに細くてびっくり
なっちも全体的に小さいんだね~、すんごい華奢でした
お肌はほんとに赤ちゃんみたく綺麗だった
と、お二人のファンには申し訳ないくらい
ど~してあんなに冴えない役がピッタリとはまってんだ
回を増す毎にはまってる感じがした
カッコイイお兄ちゃんのハズなのに…
尾藤さんがセリフとちった時もアドリブを利かせてたし、かなり余裕も有り有りだったなぁ
細かい芝居をきっちりしてたんで、かなり良かった
そしてなっち
今までも何人か、アイドル系で舞台に出てる子を観てきたけどダントツ
正直観る前は「ど~なのよ
(東宝ミュ~にカモ~ン
そしてそしてNIRO=ORIN
まぁ本人が一喝したが
NIROはメインがORINで他にも4役やってますが、やっぱりORINが一番
本人と一体化してるし
今更ながら書いちゃうけど、正直いって前回のTalk Like SingingはぜんぜんNIROの良さが出てない感じがした
あちらもメインのキャラに何役もやってたけど、観てて全てに消化不良おこした
「別にNIROじゃなくても良くない
でも今回は何回も書くけど「NIROにしか出来ない
ただね~ここに観に来てる人の‘初NIRO’がこれってど~なんだろう
まっ興味を持つきっかけになれば良いのか
個人的にはストプレを観て欲しい
あと今回は本多劇場がよかった
カルトムービーの舞台版にはあの古さは最高
カテコではDAIGOが慣れないながらも、かなりしっかりとした挨拶をしてました
アンコールで劇中歌を1曲みんなで歌ってくれたし、とにかくサイコーに楽しかった
締めのウィッシュも2回もあったし
とにかく大満足
オススメ度★★★★★
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