会場:博品館劇場
久しぶりの観劇!ロミジュリ以来かしら?
この話しはジェームス・ディーンの一生を書いたもので、完全、オリジナルな本!
主役のジェームス・ディーンをやってるのが、東山義久くん!
髪の毛短くきってます(泣)
ストーリーはジミーの人生と彼が出演した映画をダブらせていってる感じか?
理解するのに頭を使うかもかなぁ?
ミュージカルショーってより限りなく芝居に近い感じがした
少しだけど踊りますよ!
まぁ、義くんファンにしたら有り難いけど。。。。
私はジェームス・ディーンのことをよく知らなかったのだけど、24歳の若さで逝ってるんで、
映画は3本しか撮ってなかったんだ!とビックリ!
どこか影がある人のイメージしかないなぁ。そういえば映画は観た事ないっけ!?
赤のスィングトップにジーンズは定番ですね!
と、ここでジェームス・ディーンについて、素人が語ることはないので、観劇の感想ねぇ。
幕あけで2日目に行ったので、もう少しすればこなれてくるんじゃないかなぁ?って感じがした。
内容と劇場の狭さがオフブロードウェイで観てるような錯覚に陥れるかな!?
(注:ブロードウェイ観劇はあるけど、オフブロードウェイ観劇はしたことありません