会場:東京国際フォーラムC
2月の観劇はこちら
(って、もう3月だけど小さい事は気にしない
眠狂四郎と言えば坂妻さんで田村正和様か
しかも‘生’眠狂四郎
物語は悪代官やら悪商人やら仇討ちやら…
まっいわゆる時代劇な物語なわけで…
眠狂四郎と言えば円月殺法だけどこれは眠狂四郎にヤラレた者にしか目に出来ないから、どんなものかは謎
舞台上は逆光な感じになっていて見えない演出だったので、眠狂四郎に斬られないと
てか眠狂四郎ってハーフだったのか
そーいう意味ではガックンは役柄が合ってたわ~
時代劇フリーク(あくまで民放)には勧善懲悪ものはお約束なんで、こちらもスッキリとしてよかった
この舞台は映像が駆使されてんだが使い方がめちゃくちゃ上手かった
なんか高級な時代劇を見させてもらった感じ
満足でした~
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