隣に好きな人が座っていた。
恋愛感情とかじゃなくて
憧れで好きな人。

凄く嬉しくて、でも隣に居るから
恥ずかしくて、思うようには話せない。

場所が何故だか祖母の家。

これくらいしか記憶にないけど
夢だけど凄く嬉しかった。

無性に逢いたい。

自分次第で逢える…

だから進まないと
しばらく止まったままだから
動かないと…

もうそろそろ大丈夫だと信じてみよう。