おはよーさんです!

前の更新から一週間たってしまったorz


日曜だから昼まで寝てようと思ってたのに…悪夢で目が覚めるという最悪な事態(*_*)

久しぶりにみた夢はリアルにも程があるってほどリアルでした。




今回はその悪夢についてお話しまーす…怖かった…



●たぬきのみた悪夢●


※登場人物…たぬき、たぬき母、部活の副班長さん(1コ上の先輩)


※リアルすぎるけど一応夢だった


※あくまでみた悪夢を忠実に文章化しました



マソギの人は出てくる先輩が知ってるからより私の恐怖が分かると思う…

ではでは場面を想像しながら読んでくださいな…↓




まず、私は家を出て、マンションのエレベーターを待っていた。


すると、部活の副班長さんが歩いてきた。

私「(なんで先輩がうちのマンションに?)」

と不思議がりつつ私は一応お辞儀をした。


そしたらそのままスルーで通り過ぎていったので、

どこへ行くんだろう、と思って振り返ってみてみると、


なんと私の家にピーンポーンした。


\ガチャ/

たぬき母「はい」

先輩「こんにちは」


家とエレベーターの距離は割と近いので会話は私に丸聞こえである。


先輩「あのですね…最近、たぬきさんの行動がだらしないです」


私((!??!?!??))



その後もしばらく会話が続くが、内容ショックすぎて忘れてしまった←(※夢)

でも確かずっと私の駄目さについて言われてたはずである。



~中略~


先輩「昔はまだ…良い子でした。あと、パ○ト練とかでも全然喋らなくなって…昔は楽しそうな感じだったのに中三くらいになってから全然喋らなくなってしまいました」


このときすでに私はエレベーターに顔を押し付けてうなだれてました。

まさに絶望状態。



先輩が母に話し終えて、戻ってきたと思ったら

なぜか少し泣いていた。


私は謝ろうと思い、先輩に向かって歩きだす。


この時私は先輩話しかける前ハァ…と大きなため息をついていました

まさに修羅場である



私「あの…○○さん、今までご迷惑おかけしてすみませんでした……」



と、少し会話が続くがここら辺は次の先輩のセリフが強烈すぎて全て忘れてしまった。

~というわけで中略~



先輩「正直、今は…私にとって2人の関係は害でしかない」


私「2人の関係…?」


先輩「今私にとって、たぬきさんは害でしかないってこと。」



私「私…どうすればいいんでしょうか。私は、どう悪くなってしまったんでしょうか…」


先輩「なんか、みんなが話してて盛り上がってて、自分に話ふられるようにして、ふられると嬉しがって、みんなに大げさリアクションするとこ、とかね」


私「…やっぱり私…分からない…です…」


目の前が真っ暗になっていく




…ってとこで目が覚めた。

ガチで夢で泣いた。人生初。

夢と知った安心もあったんだけど、夢が現実味あふれ過ぎて怖すぎて涙が…←


というわけで久しぶりに目覚めの良い朝を迎えたのでした。

朝から意識がこんなにハッキリしてるのは数年ぶりだと思われ。悪夢ぱねぇ(´д`lll)



全部ショックだったんだけど一番強烈だったのは「害でしかない」でした

もう夢の中で生きる気力失いました…

しかも夢の中の副班長さんは私のこと見すぎである…怖い…

でもそれがあながち合ってるのがさらに怖い(((゜д゜;)))

しかも副班長さん(現実世界では)良い人だから余計に精神的ダメージが…


もう副班長さんと怖くて目をあわせられないです、私…;;;


しかし、月曜にさっそく部活がある。どうしよう。