今日帰り道、地元で見知らぬおじさんに声かけられたww
~向かいからおじさんが歩いてきた~
おじさん「ちょっとそこのお姉さん」
たぬき「はい?(…道案内?)」
おじさん「歳いくつ?」
たぬき「 …゜∀゜ 」
おじさん「何歳??(にこにこ)」
たぬき「(…このおじさん大丈夫か?)…中学三年です」
おじさん「えぇ~!?もっと上かと思ったよー」
たぬき「はは…(どうせ老けてるよ。)」
おじさん「そうか~(にこにこ)じゃあ頑張ってね☆」
~おじさん、去る~
なんだったんだ。

ちなみに、そのおじさん、うちの地元にてよく発生するらしく母親も声かけられたことがあるらしい。しかも、母親に声をかけた次は通りすがりのおばさんにも声をかけていたそうだ。女好きか?

ちなみに、そのおじさんの社会の窓が開いてて、話しかけられてた最中そこから見える真っ白な布が気になってた…なんてことは無いからな。うん。

ちなみに私は小三の頃あそこ丸出しの露出狂とエレベーターで二人きりになってしまったことがある。私が乗るまで気付かなかったのが馬鹿なんだが。しかも「すごいでしょ」とか自慢された。知るか。
なんだかシモくてさーせん((^^;))
たぬきの体験談でした。