めだかとワタナベさんにはそれぞれ専用の餌を与えている。
しか~し、ちょっと目を放した隙に・・・
貪欲なめだか達が、ワタナベさんの分にまで・・・
温厚なワタナベさんはだまって見守るばかり・・・。
”そうだっっ!” モフモフモフモフ・・・・
モフモフモフモフ・・・・
シャキィィ~ン
ポッカリと大穴を開けて満足気。
これでゆっくり食べられるぞ。
大穴はめだか達からは死角である。
賢い!ワタナベさん。
しかし、そんな努力も翌日には・・・・。
”ガビ~ン”
立ち直れないご様子・・・。
”げ~っ、死んでるっ!!”
とさばをを驚かせるのでした。
その後、餌の隠し場所を日によって変えているワタナベさん。
がんばれよ。











