ここでは、自分の好きな物、音楽、食べ物、オタマたちのこと等々つらつらと書き綴ってきたが、
さばをも人の子、外界と関わって生きている以上、
たまには”うっ”とか”げー”とか思ってしまうことがある。
名も無く貧しくつつましく生きてるだけなのに、
誰かの策略にはめられたり、いやな奴に絡まれたり、とにかく理不尽な目にあってしまうんだ。
なんだかなんだか納得できないそんな夜は、
この匿名性と、持ち前の(?)描写力で、いやな奴らを滅多切りの糾弾のげろげーろにしてやってもいいんだけど、
そんなことで勝った気になってても、負け犬の遠吠えだからな、
やめとこ。
ここではさばをがおいしかったこと、うれしかったことを
生ぬるく書いていくんだ。

