昨日は母親に拉致られた
先日帰った時
「何も言ってくれないのに信じられるわけ無いでしょ!」
「言ってくれなきゃどれだけ辛い思いしててもわからないよ」
って言われた
僕は
「言う気なんか無い辛さなんかわかんなくていい」
と即答した
辛さなんか教える気も無かったけど
信じてもらえなかったのは本気辛かった
ずっと嘘をついていたから信じてもらえないのも当たり前
でも大切な家族に嘘をつかなくちゃ生きれなかった
そして昨日たえきれずに話しました
僕の嘘。
「もう児童クラブでは働いてない」
って
今は夜働いてるって
許すことは出来ないけど理解はしてくれた
ついでに今アパートに帰れない状況って事も説明した
解放されたw
でもお父様という強敵がまだ僕には残っています。。。
まあなんにせよ
母親は
「全部親のせい」
と言って誰も悪くはないやるせない感情を背負ってくれた
僕はそれが苦しいから言えなかったのに
「身体が悪いのは俺だ、だからこれは俺の問題。」
そお言っても聞いてはくれなかった
今まで何も言えずにストレスを溜めさせちゃったのはお母さんだからって
何も言わないを選んだのも僕なのに
でもそれ以上は何も言えなかった
ごめんなさいお母さん
私は貴女に感謝しています
どうにもならないこと一人で背負おうとしなくていいんです
貴女の娘を想う気持ちはずっと昔から知ってますから
ありがとうお母さん