遊んでほしいの ルビーちゃんが ソファ~の上で寝転ぶ私のお腹の上で気持ちよさそうに寝てました。 だからでしょうか 私が起きようとすると、「起きるな!」と珍しく吠えてきました。 それでも、私は用事があったので ルビーちゃんを無視して机にむかい椅子とにすわりました。 そうするとルビーちゃんは、私が座った椅子の、隣の椅子をかみはじめました。 きっともっと 相手してほしいのですね。 ルビー「そうよ・・あちしともっとあちょんでよね・・」