ルビーちゃんには嘘がつけませんね。このお話は、1月16日のできごとです。
ルビーちゃんの部屋で 私はルビーちゃんに
「ルビーちゃん、またすぐに来るからね」と言って自分の部屋に戻りました。
![]()
しかし
、私はそのことをすっかり忘れてしまいました
。
![]()
が
ルビーちゃんは私の言葉をはっきりと覚えていたのでした。
![]()
ルビーちゃんは、ルビーちゃんの部屋のドアの前で、私が来るのをじっと待っていたらしいのです(母談)。
それなのに、待てども待てども 私がなかなかあらわれません
。
おかげで
、ルビーちゃんはルビーちゃんの部屋でくつろいでたお母さんを叩き起こして
お母さんに部屋のドア
を開けさせたのでした。
![]()
で、廊下で私が来るのを暫くじっと待ってたのでした。
![]()
待てども待てども私が来ないので
「SACHIKO(このブログの管理人)は、嘘をついたんだ。」
ってやっとわかったルビーちゃんは 仕方なく自ら部屋に戻るのでした。

」