橋本駅前のホールで毎年この時期に開催されている「相模原の子守歌コンサート」に今年も参加してきた。
「相模原の子守歌」はピアニストのなおなおさんが作られた子守歌で、相模原市内の各所で流れているらしい。
箕輪菜穂絵さんが、チビっ子4人と共に「相模原の子守歌」を手話付きで披露されました。
その後は、このコンサート恒例の朗読劇。今回の題材は「星の王子さま」。
態度が悪いわけではありません。そういう芝居です![]()
朗読の途中には、箕輪さんが立って唄う曲も。
最後に「相模原の子守歌」をもう一度。
「相模原の子守歌」は元々、NHKで歌のお姉さんをされてた稲村なおこさんが唄われてもので、その稲村さんが休養されてる間のピンチヒッターとして箕輪さんが唄われてきました。その稲村さんがいよいよ復帰されるとのことで、箕輪さんの出演は今回が最後となりました。ということで、なおなおさんから花束が贈呈されました。


















