朝晩は秋の終わりを告げるような寒さですね…
我が家の底冷えがさらに精度を増してます(爆)
無事に手術も終わりまして、眼の奥に残る鈍痛が余韻を少しひいてる感じ。
手術の間、先生と一対一なので普段は忙しくて聞けない事を聞いてみると…
飛蚊症は硝子体の中の張りがなくなって、内膜が剥がれた時に出て来る症状。見え方は様々だけど黒い点々が一般的。
網膜剥離は名前の通り網膜が剥離した状態。これも剥がれ方によって見え方は様々ですぐに治療が必要な状態。
だそうです。
解剖とか好きだけど、各部位にいろんな見方や疾患、状態変化があって…
難しいけど深いなぁ。
専門医の凄さを改めて感じました。
とりあえず、これで右眼は大丈夫。
霜月の始まり、今月もがんばりましょ♪