「La Rochelle(ラ・ロシェル)」というフレンチレストランのオーナーシェフである、坂井宏行氏が監修した生チョコレート🍫とトリュフチョコ。
なめらかでしっとりとした深いビターな味わいがするチョコレートは珈琲とも合う✨️
チョコ好きな私はバレンタインデーは本音で言えば人にあげるより、自分が食べたい方が勝る(笑)
子供の頃から甘いものの中でチョコレートが一番好き。
高級なものもお手頃なものも駄菓子的なものも、どれもがそれぞれの良さを楽しめて大好きなのである。
だからこそ、食べ過ぎないように気をつけているけど

年に一度のこの時期だけは特別に自分を甘やかして自由に好きなだけ食べることにしている。
ありがとう😆💕✨
*
*
*
*
一昨日からKAT-TUN界隈で騒がれている和也の今後の活動の方向性の件。
まだ和也本人からの発表はされてなく、あくまでもネットニュースの記事のみでの噂情報でしかないけれども、ここ数年のタレントの独立やグループ脱退の情報関連は事実なことがほとんどなので、全くすべてがガセとは思えなくて。
ただ、すべてが事実だとも思えない。
来年KAT-TUNはデビュー20周年を迎える。
これまでの節目でKAT-TUNはことごとく周年祝いをきちんとは出来なかった。
5周年の2011年は東日本大震災でツアーそのものが白紙、
10周年は田口が脱退して事務所も退所することでグループ活動を充電することになり、
15周年はコロナでツアーはあったけど、規模縮小とデビュー日は配信ライブになった。
そういう意味合いも含めて、ファンは来年の20周年への期待を大きくしているところだ。
もしかしたら、和也が脱退するにしても期限があって来年の20周年ツアーを終えてからにするかもしれないし、独立するならば他のタレントのようにグループ活動する時だけ会社に籍を置いて、個人活動は独立という形にするかもしれない。
今の新会社の状態は以前のジャニーズとは違うのでそのあたりは自由に契約を結べるようになっている。
だから、本人が発表するまではまだわからない。
そして発表するのであれば、亀チャンネルより先にまずはKAT-TUNのFCから発表だと思う。だってこれはKAT-TUNに関することなので。順番としてそれが当然だろう。
あとネットニュースではおまけのように付け加えてあったけど、和也の例の熱愛相手との結婚もそこに含まれるか、、みたいなことも書かれているがこれはプライベートなことであり、恋愛の詳細情報ここはスルーしている。
万が一、結婚発表があったとしても私個人の思いは別枠にあって、それはここでは伏せておきます。
KAT-TUNからの脱退に関しては、和也が脱退するとなればおそらくKAT-TUNは解散の可能性が強いと思う。
まずこれまでの楽曲を2人でするのはさすがに難しい。KAT-TUNの楽曲は、もともとリードボーカルの2人のパートがあって、メンバー全員のパートがあり、ラップとビートボックスがある特殊な構成で作られてるものが多い。
それが2人のみになると楽曲そのものがKAT-TUNではなくなってしまう。
3人である現在でギリギリで成り立っている。田中聖のラップ担当をたっちゃんが受け持ったことと、リードボーカルの一人である和也がいるということ、ビートボックス担当の中丸がいるからこそKAT-TUNとしてやっていけてるのだ。
和也が抜けるとそれは無理だろう。
私自身の気持ちはずっと覚悟していて、20周年を終えたらメンバーはKAT-TUNを区切るかもしれないなぁ、、とは思っていた。
SNSではやめないで!とか、どうしよう、、ってパニックになってるファンがたくさん見られる。
私もKAT-TUNは大事だし、愛情は勿論ある。
きっかけの入り口は仁だったけど、完全に沼に堕ちたのはKAT-TUNと出会えたからだ。
でもものすごいショックかと訊かれればそうではない。勿論、KAT-TUNがなくなれば淋しいし、しばらくはポッカリ穴は開くだろう。
もう何度も書いてるし、何回も言ってるけど、私の推し活人生の中で最大級のショックだったのは、仁がKAT-TUNから離れた時だ。あれ以上のつらさや哀しみはそれ以降なかった。
仁の結婚も、こーきの脱退も、田口の脱退やグループ充電もそこまで落ちることはなくて。
仁がKAT-TUNからいなくなる。
和也の隣に仁がいない。
2人が並んだ姿を見られなくなる。
これ以上のつらさを味わってない。
私にとってやっぱりKAT-TUNって、
K、A、T、T、U、Nの頭文字を抱えた6人がいるグループであり、彼らをずっとジュニア時代から見てきて、ツアーもめちゃくちゃ多ステしてきて、仁亀の2人のハモリやパフォーマンスを間近で体感してきてるので、生涯記憶に残るKAT-TUNの姿は原点であるそこになる。
でね、、、コッソリ思ってるけど(全然コッソリじゃないw)、和也もそこは同じだろうなとずっと感じてる。彼の中で一度、いろんなものが区切られて蓋をした部分であり、非常にデリケートな部分。
ここの感情をすべては語ってないだろうと思う。語ると溢れてしまう思いがあって、KAT-TUNの亀梨和也というガードが崩れてしまいそうになるんじゃないかと思ってる。語るとしたら、いつか、和也が仁と何らかの形で再びファンの前に並んで出てくれた時かなぁ、、。それでも心の奥底に大事にしまっておきたい気持ちはそっと隠してそうだけどね。
そのあたりが仁亀とP亀との関係性の違いかなと思ってる。(だからこそ仁亀は特別なんだけど)
山Pと和也は仲良い友人であり、わかちあえる繋がりを持つ関係性で、時には一緒に何かをしてファンに楽しんでもらいたいという相手だろう。何の混ざり気もない普通に仲良しですよというスタンスだ。
仁と錦戸くんの関係性も同じだと思う。
しかし仁亀の関係性は一言では言い表せない形だと思う。
ライバルではなく、シンメで相棒で、幼い時はマブダチで、双子のようだった2人。
でもそれだけではなく、いろんな感情を抱えてお互いの根っこの部分が同じで、シンパシーが通じあっててどうしようもなく惹かれあってしまう。時には反発したこともあるだろうし、互いの思うことに共感しまくることもあっただろう。
それは説明しようもない関係性であり、きっとお互いに周りにわかってもらおうとは思ってないし、伝えようとも思ってない。(KAT-TUNメンバーにはなんとなく悟られてるだろうけど)
だから世間にはすべての思いはこれからも言わないだろうし、どう捉えてもらってもご自由に、、とぼかしてる部分はある。仁からも和也からもそれを感じてる。
そういうのを長年ずっと見てきてるので、昔は周りにそうじゃないよ!不仲でもないし、そんな簡単な形じゃないよって躍起になってブログに綴ってわかってもらおうとやってたけど、今は私はわかる人だけでいいかなと思うように変化した。
なんてあんまり書いてると、もしご本人が見たら真っ赤になって、も~っ❗💨って困るかもしれないので(笑)、仁亀のことはまたいつかに

どちらにしても、和也の今後の未来についてはご本人の気持ちを尊重したいし、活動を続ける限りずっとついていくと決めている。
別に俳優業メインと言うわけでなく、たしか前に和也は言ってたけど、アーティストとしても、俳優としても、youtuberや、ブランドを作るクリエイターや、キャスター業、どれもマルチにご縁があってやりたいと思うものをやっていきたいと発言してる。
彼の方向性というのはもともと一つに絞るスタンスではなく、多方面でいろんなことをやって、ファンの人たちと繋がりながらたくさんの素敵な景色を見ていきたいというのが変わらず根底にある。
そんな彼についていこうと思ってるし、今後の活動も楽しみにしている。
年齢を重ねて、環境も変わっていく中で、どんどん新しいことをやっていってほしい。
私も環境がずいぶん変化していってるし、新しいことともやっている。
発表があってもなくても、亀梨和也を好きで、人生のスペシャルなご縁のあった人には変わりない。
まずは今の日々の活動を悔いのないように楽しんでいきたい😌