~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。
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1月10日(土)
先日のブログで、スタエンのカウコン騒動についての気持ちを綴ろうと思っていることについて触れたので、今日は書いてみようと思う。
私はカウコン配信は見ていない。Netflixでもどうやら見られるみたいだけど、そもそもKAT-TUNにしかアイドルグループに興味がないのだ。20年以上推し活をしてきて、アンチこそなくなったけれど、やっぱりアイドル自体に興味が湧かなかった。
そのことについては先日ブログに書いてある。私の好みの問題なのでこればかりは変わらない。
なので、今回のカウコン騒動について、その内容そのものについての感想は述べられない。
但し、当時配信状態が悪かったらしく、配信が止まったり、切れ切れだったりしたみたいだがそこは会社の配慮に欠けていたと思う。
見逃し配信があるけれど、推し活をしている者として、年越しのカウコンを推しをリアタイして十分に感じることを大切にしたいのがよくわかるのだ。
私も生放送とか生配信は、まずリアタイしたい主義だ。
今現在、推しと共に同じ時間を共有すること。
これが大事であり、これからもそのスタンスは変わらない。
勿論、状況や環境によってはリアタイが厳しい時もあるのでそんな時は録画したものや見逃し配信でチェックするけれど。
でもなるべくリアタイする。推し活をしている者でしかわからない感情だと思う。
さて、騒動になっている理由についてだけど、、
今回のカウコンの総合演出がtimeleszの菊池風磨君が担当したとのこと。
その内容について、ファンによって賛否両論だったらしい。
KAT-TUN曲のネバアゲ披露したことで、ひとり仁亀と騒がれたtimeleszの橋本将生君のことや、
カウコン恒例のシャッフルメドレーで、嵐の曲を披露した時にSnow Manの目黒蓮君とtimeleszの原嘉孝君の絡みなど、
あとグループそれぞれの映像に映った時間格差などでいろいろと話題になっている。
ひとり仁亀として注目された橋本君の件については前回ブログで書いたので割愛する。
目黒君と原君の件、、、
2人とももともとはジュニアで同じグループの宇宙Sixとして活動していた。
宇宙Sixは2017年に和也のソロコンのフォロミーで専属でバックについてその存在を知り、和也がたくさん彼らを取り上げてくれてMCでも絡みまくりだったので、その頃から知っている。
特に目黒君と原君は和也が好んでよく絡んでいた。
目黒君はそこから一気にファンが増えたので、私の印象ではSnow Manに加入して売れたというより、和也のフォロミから火が着いた感覚だ。おそらく亀担の多くはそう感じているだろう。
そのあとにKAT-TUNツアーにも宇宙Sixはバックについている。
現在は宇宙Sixはなくなったけれど、目黒君がSnow Manに加入した後にSnow ManがCDデビューをした。原君はソロで俳優活動を続けていたのだ。
2人はジュニア時代シンメだった。「はらめぐ」と言われていた。
それが片方がグループ移動してデビューして売れっ子に。片方はグループなくなって俳優活動に。
その期間の原君の心の葛藤や複雑な思いはインタビューとかのテキストで見たことがある。
そして原君がtimeleszに加入してやっと念願のデビューを果たせた。
今はグループは違えど元シンメであり、それぞれの葛藤を超えてのステージでの久しぶりの共演に沸いたファンは多かっただろう。
シンメという特別な関係性にいろんな大変なことがあってまた隣に並ぶことへのエモさは私も仁亀ラバーとして、理解できるものがある。
但しこれに沸いたのは一部のファンのみだ。
そもそも「はらめぐ」というシンメはジュニア時代のものであり、そこまで認知されてない。なので、他のファンからは、仁亀くらいの有名なシンメになってからやってほしいと多々ポストされている。
そして、timeleszとSnow Manのメンバーなので、菊池風磨君の演出が自分のグループ贔屓だとか言われていた。
あとは映像に映る割合がSnow Man、timeleszがダントツに多く、他グループとのものすごい格差を感じたと騒がれていた。
シャッフルメドレーでも、いろんなグループから選出されていろんな曲をメドレーでパフォーマンスをするカウコンの恒例企画だが、現在注目されてるタレントばかりをメインで映してて、他のタレントも参加しているのにほとんど映ってないことも不満が続出している。
そんな演出に対して、菊池風磨君の演出への批判が多く炎上していた。
私は配信を見ていないので、それがどこまでの格差でどうだったのかはわからない。だけど、彼が演出する以前からカウコンて、やっぱりその時の注目されてるタレントがカメラに抜かれる割合は多かったし、あとは大先輩出演のマッチが出た時は、メリーの意向もあって需要もないのにマッチのシーンが多かったりした。そこはいろんな忖度が働いているのだろうと思う。
かつての伝説のカウコン。
2007年~2008年カウコンでの仁亀P亮での青春アミーゴ。最高すぎて一番リピってるカウコンだ。当時はリアタイしながら発狂して仲間と盛り上がりまくった思い出だ。
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今回の演出は菊池風磨君だけど、すべてを彼だけの判断でやっているわけではないと思う。
リハもしてるだろうし、内容決定する時に当然会社の上層部も最終確認するだろう。それらがあって配信されている。
ぶっちゃけ格差があるのは仕方ないのだ。
すべてを均等になんて出来ないし、その時注目されているグループやタレントが多く映るのは、当然のこと。
カウコン以外だって、大型歌番組でも売り出しのグループが一番出演が多くなり、そこから徐々に次の世代グループに年月と共に移るのが常だ。
だけど、カウコンで出演している推しが全く映ってないと嘆くファンの気持ちもすごくわかる。
しかも今回は有料配信だから尚更だ。
いろんな人たちがそれぞれの推しのことで一喜一憂しているなぁ、、と感じた。
で、気になったのはそんな格差のことでファンが様々な思いをポストしていたけど、中にKAT-TUNファンらしき人が、『格差ってグループ内でもあるよね。KAT-TUNも6人の時は仁亀がほとんど歌ってて、他のメンバーのソロパートがほぼなかったりしたし』ってぼやいてる人が一部いたりした。
それを見て、モヤモヤしたのだ。その人はKAT-TUNの他メンバーの担当さんだ。
ぶっちゃけて言うと、均等に歌割していたらKAT-TUNはあそこまで売れてないだろう。
戦略として、仁亀をリードボーカルの2トップとして大々的に打ち出したからこそ注目されたのだし、あそこまでの絶大な人気になったのだ。
2人のハモリ、2人のそれぞれの声質の個性が最高だった。それを強く売り出したのは正解だ。均等にされたグループだったら私はそもそも堕ちてない。
その中で少しでも多くカメラに映りたくて中丸はボイパを始めたわけなので、それがなければ中丸のボイパも生まれなかった。
和也がデビュー前後に怒涛のドラマ作品出演、アミーゴCDデビュー、メディアに出まくりだったのもジャニーさんの采配だ。
当時、私もアミーゴ発表の頃は、え?なんでこんなに亀だけ露出あるの?2トップの仁は??って戸惑ったりした。だけどすぐにその売り出し方になるほどと合点したのだ。
あの世界はどうやって打ち出して売り出すのが良いのかはその世界のプロがよくわかっている。
それを理解するのが最初はファンはおろか、タレント自身も当時は納得出来ないことがあるけれど、そのあとに気付くことも多々あるのだ。
KAT-TUNはジュニア時代に仁亀をまず注目させたあとに、和也をぐいぐい先頭切って打ち出した。そこからデビューに繋げて莫大的に売れた。
そして各々の活動の幅を広げつつ、ライブではKAT-TUNクオリティを磨いてきた。
たしかに6人時代は、基本的には歌構成は仁亀がメインだったかもしれない。
でもだからこそ、良かったと思う。
そこはグループによって違う。
このことについては実はKAT-TUNの形についてファンのスタンスが細分化されてきたことについていずれ語りたい。
話は戻って、カウコンについてはきっと今後も誰が演出をしてもファン全員が納得するようなことはない。
これだけたくさんのグループが集まるのだから、誰かが喜んでも誰かは不満に思うのはなくならない。
今回の演出によって、一部の人たちがその不満をタレントのSNSにぶつけたり、Xで彼の演出は二度としないでほしいみたいなタグを付けて拡散させたりする行為が見られている。
そのような行為は、それをしている人たちの推しが残念がるだろうし、心を痛めるタレントもいる。
SNSの怖いところだ。
自身の感情だけで突っ走って、不満や批判を垂れ流したりぶつけることはやめた方がいい。
己の言動を今一度確認していこう。
推し活は推しを応援すること、推しとの活動を共有しながら楽しむことだ。
推しへの思いが熱くなりすぎて、暴走しないように気をつけたい。
これは私自身も再確認しながら、今後ともやっていこうと思う💠
Outer*UNITED ARROWS
Shirt*楽天ショップ
Top's*COCA
Pants*meri
Bag*atao
Shoes*andex
差し色にブルーを使うのが昔から好き
なぜか昔から差し色のカラーはブルーが好きです。
ブルーを入れることで抜け感が出るのと、重たくならないからなのかもしれません。
この日は7~8年くらい前に買ったノーカラーコートに合わせてみました。
ニット類は自宅とか滞在先から出ない日はよく着てるけど、外出先のお店とか交通機関の中では、エアコンが効きすぎて暑いくらいなので、シャツとかカットソーがちょうどいいんです。
デニムシャツは固くてカジュアル過ぎてしまうこともあり、テンセルやリヨセル素材の柔らかいシャツの方が出番が多いです。
色味も使い勝手の良いブルーで、きれいめアイテムとも相性がいいです⤴️
インナートップスは年末なCOCAのショップで購入したもの。こういうシンプルなトップスは、かなり着るので劣化したらすぐに処分してます。
オフショルダーになる形だけど、私はオフショルダーにはしないで、Uネックとして着てます。
ミーリーのワイドパンツは、骨格ウェーブにばっちり合うドレープの美しいソフト素材✨️
数年前にネイビーを買って気に入って、去年こちらのライトベージュを購入。ライトベージュというより、ほぼアイボリーです。
黒も欲しいけどずっと売り切れ中なので、再販したら必ず欲しい❗
自分のスタイルにすごく合うものは、トレンドではなくベーシックアイテムとして、長く着ます。
こちらのワイドパンツもそう。ここまでしっくりくるワイドパンツはなかなかないので、10年は穿きたい👍
Earrings*KIKIYA
Necklace*inside23、order
Watch*TIFFANY
Bracelet*Philippe Audibert
Ring*order、antique、BOUCHERON
Bag*atao
Shoes*andex


ますます自分のファッションは、最近精鋭化されつつあります

可愛いからこれ買っておこうとか、この新作良さそうだから買おうとかはなくなってて、手持ち服と合わせてこれはたくさん着るなとか、本当にこれをクローゼットにお迎えしてもいい?それだけ着る?と真剣に吟味するクセがついてくるようになりました。
クローゼットルームなので、たくさんの服をいくらでも収納できるけど、だからこそ莫大な量になりやすい🌀そうなると、たくさん着てない服が増えます。
一年は365日しかないので、それを考慮しながら買いすぎないようにしたい。買ったら何かを処分するくらいにしていこうと思います。
ついついアパレル時代の習慣で、ぎっしり服をクローゼットに詰め込むようになりがちだからこそ、ファッションスタイルを確立させて、循環するようにしていきたいな

Thank you for reading .
I hope you have a wonderful day.