~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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10月30日(金)ファッション雑誌Numero TOKYO 12月号に和也インタビューが掲載されてて、かなり深掘りされた内容とのことでKindleで購入した。
こういう時、地方在住としては早く読みたくても書店に並ぶのは2~3日後になるので、電子書籍を購入することが多い。但し、自担の特集だったりしてかなりのページ数ある時だったり、写真が最高な時は書店でも後日買うようにしている。
ヌメロトウキョウで連載されている「男の利き手」という回に和也が掲載。
モノクロの和也の右手の写真がクローズアップされている。
いつも見ている私達ファンがよく知っている和也の手は真っ白で、モチモチした感じで、小さめだ。
だけど雑誌に掲載されていた和也の手は、モノクロというのもあり、男らしく、40年という年月を刻む中で沢山の経験を重ねた表情をしている手だと感じた。
その他の写真はジャケ写だったりして、この雑誌のために撮影された写真は一切なく、まさに和也の右手のみ撮影されたテキストだ。
インタビューはこれが深かった。
まず、和也の「手」について語っている。
ファンは和也の手を愛しいパーツとして長年愛でているけれど、ご本人はわりとコンプレックスを感じていたことは知っている。
ちんまりして真っ白でモチモチした和也の手。
和也の全体像としてのバランスとしては、シュッとした細くて長い指が良いんだろうと思う。
KAT-TUNメンバーでは、中丸とか仁の指は長くて細くてきれいな手として知られているし。
でも、和也のそのアンバランスさが却って魅力であり、ファンはそれを愛しく思っている。
こちらの和也の手は以前、亀チャンネルにてSnow Manの向井君が撮影してくれたもの
↓↓↓
和也にとって「手」という存在は、人の温もりを表現するという意識があるらしい。
和也の代表曲でもある「絆」にもそれがある。
今回のツアーのFROMHEREでは、前半の大阪では例の報道直後の公演だったので、サムサムの曲の終わりにはK-SEAのみんなの想いごとギュッと抱き締める仕草で締めたけど、ツアー中盤からはみんなに手を出してと促して、せーのと声をかけてギュッと握り締める仕草に変えていってた。
きっと、その方がより和也とK-SEAの絆を密に表現できるからなんだと感じた。
俳優業においては蜷川幸雄氏演出の舞台、「青い種子は太陽のなかにある」(2015年)と、映画「俺俺」(2013年)が転機。
たしかにどちらもこれまでの俳優亀梨和也の殻が剥けたイメージがある作品だ。
そして、アーティスト業。
数年前までは俳優業に時間をもっと割きたいと思っていたらしいけど、独立をして音楽と向き合ってみてやっぱり好きなんだと感じたと。
これにおいては、私はブログで何回か触れてきたけど
KAT-TUN活動の中で後半の数年は、和也はKAT-TUN亀梨和也としてとソロとしての活動の狭間で苦しんでいたし、そのことで音楽業に情熱を持てなくなっていたのはずっと感じてた。
それでも最後まできっちりとKAT-TUNとしてのアーティスト業を全うして独立して、ソロとして本格的に音楽と向き合ってみて、音楽への愛情を実感できたんだと思う。
これは本当に嬉しい。
私はあの数年間ずっと和也の心情を案じていて、しんどそうだなぁと思ってた。仲間ともずっとその話題はしていたし。
でも彼には絶対に音楽を手離してほしくなかったから。
俳優亀梨和也も大好きだけど、私は歌手亀梨和也が何よりも好き。
これは仁もそう。入り口こそドラマ「アネゴ」での俳優赤西仁だったけど、本気で堕ちてファンになる覚悟を決めたのは海賊帆のライブDVDを見て、仁亀の、KAT-TUNのパフォーマンスに心底惚れたからだ。
和也が今回ツアーでとても幸せそうに歌ってパフォーマンスしてる姿を見ながら、これが見たかったのよね、、、と心の底から思った。
あと、感じているのは和也は一つのことに絞って活動するよりマルチにしてる方が気質に合う人だと思う。
仁は音楽業が一番メインで、その他に俳優、商品プロデュース、その他とあって比率的には音楽が7割以上の軸で合っている。
それは仁の気質が職人気質であり、彼は1つのことを掘り下げても飽きずにやれるタイプだからだ。
だけど和也は自分でも自覚してるけど、飽きっぽいタイプ(笑)
新しいことは好きなくせに、ずっとそれをマメに続けるタイプではない。アプリやSNSなんかもまさにそう(笑)最初は物珍しさもあってマメに更新するけど、次第に間隔が空いてくる人。
その時その時にブームがあって熱中するけど、同じ熱量で長年することはほとんどない。
だからこそ、彼はこの業界が向いてるし、多面体でアーティストも、俳優も、番組MCも、inside23の物作りなどマルチに活動していて、様々な分野でそこで出逢えた人たちと育んだり刺激をもらった中で何かを形にするのが合っている。
多面体で飽きっぽい人ではあるけど、出会ったご縁は大切にするし、そこは何よりも彼にとっての生きる上での重要視することなので、マルチにクリエイティブにやっていってほしいと思う。
ツアーで言っていた「濁りのないエンターテイメントを」についてインタビューでも触れてて、この発言が一部のアンチや元亀担で例の報道で担当を降りてアンチになっている人たちや、降りてはないけど揺らいでる人たちの中では、濁りのないものを受け取りたくてもどうしてもしんどい時があることを和也は把握していた。
だからこそ、より一層ファンとの時間を大切にして、
ファンとは近い関係でいたいから、意識的にその時間を作るようにしていきたいと。
私個人としての思いはファンとしての揺らぎはないけど、時折切ない感情や少ししんどいなと思うことは多少ある。そこは正直な思いだ。
余計なことは見ずに彼の活動だけを見ようとしてても、不意にSNSやネットで目に入ってきたりするわけで。その度にちょっとしんどかったりはする。
但し、ライブでは全くそこは感じることはない。ファンの中には彼のパフォーマンスがどれだけ良くても、プライベートが浮かんでしんどいと思う人もいる。私はそれはない。現場では和也は見てくれている、会いに来てくれてるK-SEAへの想いで溢れてるから。
和也のファンに対する真摯な想いをインタビューで語ってくれていて、今現在の和也の思いに触れることが出来た貴重な内容だった。
きっと和也は今も、これからも、ファンが抱える喜び、幸せ、切なさ、しんどさ、すべてをまるっとしっかりと受けとめてくれて、そして一緒に進んでいこうと思っている。
そんな彼の思いをこちらもしっかりとキャッチして、ついていきたい


Out fit of the day.
Jacket:Re:edit
Top's:and Me
Pants:ADAM ET ROPÉ
Bag:MIU MIU
Shoes:MINKY ME
秋を満喫🍁✨️コーディネート。
ようやく、ほんとにほんとの秋🍁
大好きなジャケットコーデを
満喫できます

昨年買ったリエディのテーラードジャケット。
形がキレイで普段の羽織りとしても
大活躍します❗
そこまで寒くないこの時期は
肩かけコーデを楽しみたい
買ったのは実は9月の最初(笑)
でも暑くてなかなか着られなかったトップスが
やっと着られて嬉しい😃✨
シアーなカットソー素材とはいえ、薄手ニット
みたいな感触で肌触りがいいです

ロゴもシンプルで大人っぽい
ドルマンスリーブタイプで、シルエットが
とにかく可愛い

一つだけ難点があるとしたら、
袖口がかなりキュッとしてて、
腕まくりしにくい感じかな
パンツは昨年東京のADAM ET ROPÉで
買ったベロア素材のもの。
妹宅に置きっぱなしにしてて、東京滞在中に
着てました(笑)←そういう服がかなりある
グレージュの色がとてもキレイで好み
トップスを前側だけインにして
調節してます✋️
昨年からベロア素材がトレンドとして
ちらほら出ていて、今年は全開でいろんな
ショップでベロア素材アイテム出てますよね❗
今年も沢山穿きたいと思います
accessories
Watch:TIFFANY
Ring:select shop、DAMIANI、BOUCHERON
Bag:MIU MIU
只今、ファッションコーデの更新の
見せ方を変えている最中です

内容自体は大きく変化はさせないけど、
構成とかを変えてます。
今後も少しずつ手を加えながら、
自分が納得出来るやり方で
見せていけたら、、、と思います






















