~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~
ゆう(ルビィ) 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』
私が私らしく心地よい日々を過ごせますように。
※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます
📖2027年年明けに推し活本を発売予定。現在執筆中。
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10月20日(火)
ほんとはスルーしておこうと思ってた。
うちのお仲間たちも仁ですでに経験済みなので全員ブレることなく大丈夫だったし。
だけどXを見るとダメージを受けてるファンの方が沢山いたり、すでにファンを降りてる人たちが性懲りもなくまたひどい暴言を吐いてて、それによって再び心を痛めてるファンもいたりしたので触れることにしました。
先週末、和也とお相手の方の初の2ショットが記事に出た。
私はやっぱりきたかーって感じ。
仁の時もまったく同じパターンだったから、そろそろ記事が落ちるだろうなって思ってたのよね
お相手の方がお子さん授かって、お腹大きくなってしばらくした頃に仁も当時2ショットが週刊誌によって掲載された。だから和也も同じように週刊誌がそうするだろうなと思ってたので、私自身はダメージはほとんどなくて、やっぱりきたかって感じかな。
お仲間にも連絡入れてみたら、みんな同じ気持ちでした。変わらず和也についていくし、応援するよーって。
仁亀担として、すでに仁で経験済みの者として今回の件について触れるけど、結婚報道があっての1~2年ほどはやっぱりファン離れはわりとあります。仁もそうだった。特にガチ恋スタンスのファンは仁の時も降りる人が多かったし沢山見てきた。
KAT-TUNの中でも2トップを張ってた仁亀2人はファンの人数も6人の中でずば抜けていたし、ガチ恋枠もずば抜けてた。
なので結婚報道があると一定数のファン離れはやむを得ないと思う。
まず最初に結婚報道、次に2ショットがこれから何度か落ちる、次に出産報道、そのあとにもプラベショット、それからもお子さんとの3ショット(お子さんの顔はモザイク入ってる)、などなど続いてくる。
で、1~2、3年でファンは淘汰されていくと思う。
Xにはファンの一部がアイドル活動は止めて、アーティストとして活動するべき、アイドルみたいな言動をするとファンはどうしても現実の奥様のことが浮かぶから気持ちが萎える、アーティストとしてならそういうメロい発言とかしないので、純粋にときめきとか無しで生の音楽を楽しむ場として受けとめることが出来るからと。
、、、、いや、それはあなたの主観であり、みんながそれを求めてるわけではないから✋️
ファンであるその人がプロデューサーでもあるまいし、その人がアイドルな和也の言動と現実の狭間にいてしんどいだけで、みんながみんなそうしてほしいとは思ってない。少なくとも私とか私の周りはこれまで通りの和也でやってほしいと思ってるし、勿論この先和也がこういう路線でやりたいと方向転換するならそれはそれでまた新しい景色になるだろうからいいと思ってる。
私は仁の活動も追ってるので、仁の現場がどうだったかと言うと、彼は和也よりはたしかにアイドルみたいな発言は少なかった。だけどやっぱり仁も自分のファンが他のアーティストやアイドルの現場へ行くことに対しては自分を一番にしておいてほしい的な発言もしてるし、時にドカンと大きなメロいことをしてくれる男です。
長年ファンの間で大人気曲だった「Love song」も実はファンに対して作った曲だったことを数年後のライブの最後の最後に打ち明けたり❗
一定数のガチ恋枠のファンは降りてても、既婚者時代の仁にときめいてるファンも沢山いたし。
仁も完全アーティスト路線な感じではないもの。そこはやっぱりジャニーズ出身だから。
なので、和也も別にアイドルやめる必要はない。需要がめちゃくちゃあるから。
それにね?
しばらくはファン離れが続くだろうけど、一度淘汰されて落ち着いたらそこから今度は新規ファンが増えます。これ絶対増えるから❗
仁がまさにそうなのよね。現在、仁の新規ファンがめちゃくちゃ増えてて(仁が離婚する前から)、よくMCで仁はいつから自分のファンになったのか質問するんだけど、どんどん新規増えてて仁がびっくりしてるもの。しかも若い10代、20代の人たちが特に増えてる。KAT-TUN時代の赤西仁を知らない世代。
だから和也のファンも今後きっと新規が増えるし、いずれKAT-TUN亀梨和也を知らない世代のファンが出てくるはず。
仁の現場はファンが淘汰された後からはとにかく楽園みたいに平和です(笑)
ファン同士もほとんどいがみあったり、批判しあったりがないの。
亀担はそのあたりはアンリーが結構はびこってて厄介なので、KAT-TUNが好きな亀担と、KAT-TUNが嫌いなオンリーの亀担とがあるのがね💦しかもKAT-TUN嫌いなオンリーは、仁亀というカテゴリーも嫌いな人たちが多くてそこも面倒くさい
仁界隈のJip'sたちは仁亀好きな人たちが多く、和也のこともかなり好意的なので、仁亀コラボがあるとしたら、そのあたりのファンの気持ちの差はあると思う。
圧倒的にJip's の方が仁亀好きが多いかも。あとはKAT-TUN好きな亀担さんは仁亀好きな人が多い。
アンリーは仁亀よりP亀好きが多い感じ。
勿論それにあてはまらない人たちもいるけど。
でもほんと、居心地良いのは仁界隈の現場とかJip's界隈だと思う。
仁にガチ恋してるファンも未だによく見かけるけど、仁のプラベに関して彼女がいたとしても、そこはそこって割りきってる。だからXも荒れにくい。
仁はこの数年ほんとに居心地良さそうでのびのびと健やかにしてて、ファンを信頼しきってる感じかな

私は仁にガチ恋スタンスではないので、客観的にそんな空間を捉えてて仁が気持ちよく活動できてることに安堵してます。
和也に対してはガチ恋感覚のスタンスだけど、和也の環境が変わってもそれはそれ、私は気持ちは変わらないし、独立してからの活動もさらに魅了されて好きが増してる
私の恋心は私が大切に育んでいけたらいいし、和也がこれからも現場で目一杯素敵なパフォーマンスしてくれるなら、それを感じて受けとりたい。そして私自身もっと磨いていけたらと思ってる。
だから、大丈夫だよ
グラついてる人、揺れ動いてる人、今はきつい時もあるかもだけど、和也はこれからもっともっと沢山の素敵な景色を届けてくれるだろうから
その素敵な景色を見ることが出来るのは、これからもついていく人たちだけの特権。
きつい言い方かもだけど降りてる人や暴言吐いてる元ファンの人たちは和也とのご縁がきっとそこでもともと終了する運命だったんだと思う。
ご縁が続く人と終了する人の分かれ道はどうしてもある。これは和也のことに限らず何でもそう。
結局は自分の選び取る道次第。
私はお仲間たちとこれからもっともっと和也と素晴らしい景色と時間を共有して、人生を謳歌していきたいと思ってる。
そしてこれから亀梨和也に出会って落ちるだろう新しいファンの人たちとの出会いも楽しみにしたい。
人生は一度きり。
悔いのないようにしていきましょうね❗
Outfit of the day
Cap◆inside23
Top's◆sweet&sheep
Gilet◆COCA
Pants◆SansSouci
Bag◆楽天SHOP
Shoes◆CONVERSE
今の気温が長く続いてほしいなぁ。。
一年の中で一番好きな秋。
でも一番季節がすぐに変わってしまうのも秋。
今の心地好さをしっかりと感じておきたい✋️
昨年買ったプチプラSHOPのCOCAで購入したジレは、プチプラには見えないほどしっかりとした作り🎵
今年の秋冬もこちらのジレは現役です💗
袖がフレアーになっているきれいな形のトップスも、昨年購入したもの。
シンプルで少しだけデザインのあるものが結局一番出番が多いんですよね

こちらのパンツはファッションブロガーの方がコラボされた商品で、先月購入したもの。
裾の部分が3wayで使えて、ボタンを留め方で形が変わるという劇的なパンツです❗️
サイトから画像をお借りしましたが、サイズはフリーサイズになってます。
ただ、160センチ以下の方には裾がかなり長く感じて、デザインは裾を絞ってボタンを留めた状態で穿くのをチョイス。他の穿き方ではどうしても裾が引きずる感じになるので💦
形はきれいです💕真冬は寒いかもだけど。それ以外は3シーズン使えます💗
accessories
キャップは和也のブランドのinside23
モノトーンコーデが楽しい季節です
私はトップスは白がダントツに多くて、長袖、半袖、ノースリーブとどれもが白アイテムが圧倒的に多いかも。
ボトムスは黒、ベージュ、グレー、白、ネイビー、ブラウンとベーシックカラーが同じくらいの割合であるんだけど、白トップスってボトムスの色を選ばないし、レイヤードもしやすくついつい買ってしまう(笑)
但し、白なだけにどんなにケアしてもどうしても黄ばみが数年経つと出るので、寿命期間も他の色より短い。
大体長くて3年くらいで断捨離してます。
ボトムスとかワンピースとかアウターは白でももっと長く使えるんだけどトップスは消耗が早いので。
今年の秋冬が終わったら3年経過する白トップスはごっそり断捨離するので、また来年いろいろと買い足すのが楽しみです
wardrobe























